- 有報資料
- 52項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和2年8月21日-令和3年8月20日)
(1)【投資方針】
投資信託証券を主要投資対象とします。
外国投資法人であるフランクリン・テンプルトン・インベストメント・ファンズ-テンプルトン・エマージング・マーケッツ・スモーラー・カンパニーズ・ファンドの円建ての投資信託証券(クラスY(Ydis)JPY)への投資を通じて、主として新興国の小型株式等(預託証券を含みます。以下同じ。)に投資を行います。なお、証券投資信託であるマネー・マーケット・マザーファンドの投資信託証券への投資も行います。
外国投資法人の投資信託証券への投資は高位を維持することを基本とします。
ファンドの運用目標を達成するため、投資対象ファンドの具体的な投資先を重視して、新興国株式において長期の実績を有する「フランクリン・テンプルトン」のエマージング株式運用の拠点である、テンプルトン・アセット・マネジメント・リミテッド(シンガポール法人)とフランクリン・テンプルトン・インターナショナル・サービシーズs.a r.l.(ルクセンブルク法人)が運用を行う「フランクリン・テンプルトン・インベストメント・ファンズ-テンプルトン・エマージング・マーケッツ・スモーラー・カンパニーズ・ファンド(クラスY(Ydis)JPY)」を選定しました。また、余裕資金の運用については、取得・処分に係る利便性および余裕資金運用に適する資産を投資対象としていることを重視し、「マネー・マーケット・マザーファンド」を選定しました。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
投資信託証券を主要投資対象とします。
外国投資法人であるフランクリン・テンプルトン・インベストメント・ファンズ-テンプルトン・エマージング・マーケッツ・スモーラー・カンパニーズ・ファンドの円建ての投資信託証券(クラスY(Ydis)JPY)への投資を通じて、主として新興国の小型株式等(預託証券を含みます。以下同じ。)に投資を行います。なお、証券投資信託であるマネー・マーケット・マザーファンドの投資信託証券への投資も行います。
外国投資法人の投資信託証券への投資は高位を維持することを基本とします。
ファンドの運用目標を達成するため、投資対象ファンドの具体的な投資先を重視して、新興国株式において長期の実績を有する「フランクリン・テンプルトン」のエマージング株式運用の拠点である、テンプルトン・アセット・マネジメント・リミテッド(シンガポール法人)とフランクリン・テンプルトン・インターナショナル・サービシーズs.a r.l.(ルクセンブルク法人)が運用を行う「フランクリン・テンプルトン・インベストメント・ファンズ-テンプルトン・エマージング・マーケッツ・スモーラー・カンパニーズ・ファンド(クラスY(Ydis)JPY)」を選定しました。また、余裕資金の運用については、取得・処分に係る利便性および余裕資金運用に適する資産を投資対象としていることを重視し、「マネー・マーケット・マザーファンド」を選定しました。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。