有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成30年2月6日-平成30年8月3日)
(1)【投資方針】
①米国メジャー企業債マザーファンドへの投資を通じて、主に米ドル建ての社債に投資します。
・高い知名度のある米国の優良企業が発行する米ドル建て社債を主要投資対象とします。
・米国以外の優良企業が発行する米ドル建て社債にも投資する場合があります。また、米国債に投資する場合もあります。
・投資する債券の格付けは、原則として、取得時においてA格相当以上とします。
②実質組入外貨建資産については対円での為替ヘッジを行い、市場環境に応じて為替ヘッジ比率を変更します。
・為替ヘッジ比率は原則として通常時80%程度とします。
・円高の進行が警戒される局面では、為替ヘッジ比率を100%程度まで引き上げる場合があります。
③資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
①米国メジャー企業債マザーファンドへの投資を通じて、主に米ドル建ての社債に投資します。
・高い知名度のある米国の優良企業が発行する米ドル建て社債を主要投資対象とします。
・米国以外の優良企業が発行する米ドル建て社債にも投資する場合があります。また、米国債に投資する場合もあります。
・投資する債券の格付けは、原則として、取得時においてA格相当以上とします。
②実質組入外貨建資産については対円での為替ヘッジを行い、市場環境に応じて為替ヘッジ比率を変更します。
・為替ヘッジ比率は原則として通常時80%程度とします。
・円高の進行が警戒される局面では、為替ヘッジ比率を100%程度まで引き上げる場合があります。
③資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。