(分配準備積立金)、投資信託
有報情報
- #1 中間注記表(連結)
- e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【中間注記表】 (重要な会計方針に係る事項に関する注記) 区 分 当中間計算期間 自 2019年9月10日 至 2020年3月9日 有価証券の評価基準及び評価方法 親投資信託受益証券 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 (中間貸借対照表に関する注記) 区 分 前計算期間末 2019年9月9日現在 当中間計算期間末 2020年3月9日現在 1. ※1 期首元本額 4,834,041,184円 6,763,835,519円 期中追加設定元本額 4,462,612,433円 2,742,580,015円 期中一部解約元本額 2,532,818,098円 1,437,226,817円 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">2. 中間計算期間末日における受益権の総数 6,763,835,519口 8,069,188,717口 (中間損益及び剰余金計算書に関する注記) 区 分 前中間計算期間 自 2018年9月8日 至 2019年3月7日 当中間計算期間 自 2019年9月10日 至 2020年3月9日 該当事項はありません。 該当事項はありません。 (金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">金融商品の時価等に関する事項 区 分 当中間計算期間末 2020年3月9日現在 1. 金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額 金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2. 金融商品の時価の算定方法 (1)有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 (デリバティブ取引に関する注記) ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 前計算期間末 2019年9月9日現在 当中間計算期間末 2020年3月9日現在 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 該当事項はありません。 (1口当たり情報) 前計算期間末 2019年9月9日現在 当中間計算期間末 2020年3月9日現在 1口当たり純資産額 1.2040円 1.1542円 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1万口当たり純資産額) (12,040円) (11,542円) (参考) e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">当ファンドは、「S&P500インデックス・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。 「S&P500インデックス・マザーファンド」の状況 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">以下に記載した情報は監査の対象外であります。 貸借対照表 2019年9月9日現在 2020年3月9日現在 金 額(円) 金 額(円) 資産の部 流動資産 預金 56,799,750 40,122,012 金銭信託 31,764,572 - コール・ローン 13,599,014 84,971,132 株式 5,232,636,269 7,054,240,108 投資信託受益証券 2,600,554,847 1,906,227,411 投資証券 164,639,387 224,550,504 派生商品評価勘定 2,746,098 - 未収入金 383,200 - 未収配当金 8,989,059 12,820,872 差入委託証拠金 38,917,782 90,269,759 流動資産合計 8,151,029,978 9,413,201,798 資産合計 8,151,029,978 9,413,201,798 負債の部 流動負債 派生商品評価勘定 - 17,980,126 未払金 8,652,554 83,935,562 流動負債合計 8,652,554 101,915,688 負債合計 8,652,554 101,915,688 純資産の部 元本等 元本 ※1 6,727,851,390 8,015,838,211 剰余金 期末剰余金又は期末欠損金(△) 1,414,526,034 1,295,447,899 元本等合計 8,142,377,424 9,311,286,110 純資産合計 8,142,377,424 9,311,286,110 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">負債純資産合計 8,151,029,978 9,413,201,798 注記表
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記) 3. 収益及び費用の計上基準 受取配当金 原則として、株式、投資信託受益証券及び投資証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。 (重要な会計方針に係る事項に関する注記) 区 分 自 2019年9月10日 至 2020年3月9日 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 (1)株式 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 (2)投資信託受益証券 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。(3)投資証券 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。2020/06/02 9:20 IRBANK 採用情報
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