半期報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成29年9月4日-平成30年8月29日)

【提出】
2018/05/25 9:00
【資料】
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【項目】
16項目
(3) 【中間注記表】

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分当中間計算期間
自 平成29年9月4日
至 平成30年3月3日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区 分当中間計算期間末
平成30年3月3日現在
1.※1期首元本額100,000,000円
期中追加設定元本額-円
期中一部解約元本額-円
2.中間計算期間末日における受益権の総数100,000,000口
3.※2元本の欠損中間貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は5,887,084円であります。

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分当中間計算期間
自 平成29年9月4日
至 平成30年3月3日
※1その他収益委託会社における事務過誤により信託財産に損害が生じたため、原状回復を図ることとし、当該損害金額を委託会社で賠償した金額であります。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分当中間計算期間末
平成30年3月3日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

株式関連
当中間計算期間末
平成30年3月3日 現在
種 類契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)
1年超
市場取引
株価指数先物取引
買 建97,651,500-93,775,000△3,876,500
合計97,651,500-93,775,000△3,876,500

(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として中間計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、中間計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
当中間計算期間末
平成30年3月3日現在
1口当たり純資産額0.9411円
(1万口当たり純資産額)(9,411円)

(参考)
当ファンドは、「ダイワ・マネーポートフォリオ・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。
なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

「ダイワ・マネーポートフォリオ・マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成30年3月3日現在
金 額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン75,610,413,998
国債証券400,001,068
流動資産合計76,010,415,066
資産合計76,010,415,066
負債の部
流動負債
未払利息118,221
流動負債合計118,221
負債合計118,221
純資産の部
元本等
元本※175,674,604,914
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)335,691,931
元本等合計76,010,296,845
純資産合計76,010,296,845
負債純資産合計76,010,415,066

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成29年9月4日
至 平成30年3月3日
有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成30年3月3日現在
1.※1期首平成29年9月4日
期首元本額129,550,066,078円
期中追加設定元本額25,723,751,268円
期中一部解約元本額79,599,212,432円
期末元本額の内訳
ファンド名
ダイワ米ドル・ブルファンド(適格機関投資家専用)12,707,799,514円
ダイワ米ドル・ベアファンド(適格機関投資家専用)13,810,844,928円
ダイワ・マネーポートフォリオ(FOFs用)(適格機関投資家専用)69,673円
コーポレート・ハイブリッド証券ファンド2015-07(為替ヘッジあり/限定追加型)995円
通貨選択型 米国リート・αクワトロ(毎月分配型)159,141円
通貨選択型アメリカン・エクイティ・αクワトロ(毎月分配型)159,141円
コーポレート・ハイブリッド証券ファンド2015-10(為替ヘッジあり)995円
コーポレート・ハイブリッド証券ファンド2015-10(為替ヘッジあり)Ⅱ995円
コーポレート・ハイブリッド証券ファンド2015-12(為替ヘッジあり)995円
コーポレート・ハイブリッド証券ファンド2016-02(為替ヘッジあり/限定追加型)995円
コーポレート・ハイブリッド証券ファンド2016-08(為替ヘッジあり/限定追加型)995円
日本株カムイAI戦略ファンド59,719,320円
ダイワJPX日経400ベア・ファンド(適格機関投資家専用)3,285,486,762円
ダイワユーロベア・ファンド(2倍、非リバランス型)(適格機関投資家専用)744,107,315円
ダイワ米ドルベア・ファンド(2倍、非リバランス型)(適格機関投資家専用)35,118,078,983円
ダイワ/ロジャーズ国際コモディティ™・ファンド9,393,201円
ダイワ/フィデリティ・アジア・ハイ・イールド債券ファンド(通貨選択型)日本円・コース(毎月分配型)998円
ダイワ/フィデリティ・アジア・ハイ・イールド債券ファンド(通貨選択型)ブラジル・レアル・コース(毎月分配型)998円
ダイワ/フィデリティ・アジア・ハイ・イールド債券ファンド(通貨選択型)アジア通貨・コース(毎月分配型)998円
ダイワTOPIXベア・ファンド(適格機関投資家専用)9,937,890,505円
ダイワ豪ドル建て高利回り証券α(毎月分配型)9,949円
ダイワ米国国債7-10年ラダー型ファンド・マネーポートフォリオ - USトライアングル -703,716円
ダイワ豪ドル建て高利回り証券ファンド -予想分配金提示型-173,802円
75,674,604,914円
2.期末日における受益権の総数75,674,604,914口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成30年3月3日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
平成30年3月3日現在
該当事項はありません。

(1口当たり情報)
平成30年3月3日現在
1口当たり純資産額1.0044円
(1万口当たり純資産額)(10,044円)
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