営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年2月22日
- -9459万
- 2022年8月22日 -41.98%
- -1億3430万
有報情報
- #1 損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【損益及び剰余金計算書】2022/11/15 9:06
第9期自2021年8月24日至2022年2月22日 第10期自2022年2月23日至2022年8月22日 営業費用合計 8,398,869 6,336,650 営業損失(△) △94,597,087 △134,304,593 経常損失(△) △94,597,087 △134,304,593 - #2 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (2) 【損益計算書】
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円) 一般管理費計 11,631 11,628 営業利益 14,067 18,551 (単位:百万円) 前事業年度 (自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) 当事業年度
(自 2021年4月1日2022/11/15 9:06- #3 附属明細表(連結)
以下に記載した情報は監査の対象外であります。2022/11/15 9:06
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">ファンドの経理状況 (1) 当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)並びに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。 なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。 (2) 当ファンドの計算期間は6か月であるため、財務諸表は6か月毎に作成しております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 当ファンドは、第9期計算期間(2021年9月11日から2022年3月10日まで)の財務諸表について、有限責任 あずさ監査法人により監査を受けております。 その監査報告書は、該当する財務諸表の直前に添付しております。 財務諸表 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">住宅金融支援機構債ファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用) (1) 貸借対照表 第8期 2021年9月10日現在 第9期 2022年3月10日現在 金 額(円) 金 額(円) 資産の部 流動資産 コール・ローン 8,770 814,996 親投資信託受益証券 1,004,453 115,203,277 流動資産合計 1,013,223 116,018,273 資産合計 1,013,223 116,018,273 負債の部 流動負債 未払収益分配金 - 232,090 未払受託者報酬 2,423 1,939 未払委託者報酬 774 595 その他未払費用 442 453 流動負債合計 3,639 235,077 負債合計 3,639 235,077 純資産の部 元本等 元本 ※1 1,000,000 116,045,100 剰余金 期末剰余金又は期末欠損金(△) ※2 9,584 △261,904 (分配準備積立金) 3,681 - 元本等合計 1,009,584 115,783,196 純資産合計 1,009,584 115,783,196 負債純資産合計 1,013,223 116,018,273
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(2) 損益及び剰余金計算書 営業費用合計 3,679 2,987 営業利益 192,588 213,702 経常利益 192,588 213,702 (2) 損益及び剰余金計算書 第8期 自 2021年3月11日 至 2021年9月10日 第9期 自 2021年9月11日 至 2022年3月10日 金 額(円) 金 額(円) 営業収益 有価証券売買等損益 196,267 216,689 営業収益合計 196,267 216,689 営業費用 支払利息 40 - 受託者報酬 2,423 1,939 委託者報酬 774 595 その他費用 442 453 営業費用合計 3,679 2,987 営業利益 192,588 213,702 経常利益 192,588 213,702 当期純利益 192,588 213,702 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額 188,571 - 期首剰余金又は期首欠損金(△) 1,787 9,584 剰余金増加額又は欠損金減少額 167,191 - 当期追加信託に伴う剰余金増加額 又は欠損金減少額 167,191 - 剰余金減少額又は欠損金増加額 163,411 253,100 当期一部解約に伴う剰余金減少額 又は欠損金増加額 163,411 - 当期追加信託に伴う剰余金減少額 又は欠損金増加額 - 253,100 分配金 ※1 - 232,090 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">期末剰余金又は期末欠損金(△) 9,584 △261,904 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 注記表 (重要な会計方針に係る事項に関する注記) 区 分 第9期 自 2021年9月11日 至 2022年3月10日 有価証券の評価基準及び評価方法 親投資信託受益証券 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 (貸借対照表に関する注記) 区 分 第8期 2021年9月10日現在 第9期 2022年3月10日現在 1. ※1 期首元本額 1,000,000円 1,000,000円 期中追加設定元本額 29,331,876円 115,045,100円 期中一部解約元本額 29,331,876円 -円 2. 計算期間末日における受益権の総数 1,000,000口 116,045,100口 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">3. ※2 元本の欠損 ―――――― 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は261,904円であります。 (損益及び剰余金計算書に関する注記) 区 分 第8期 自 2021年3月11日 至 2021年9月10日 第9期 自 2021年9月11日 至 2022年3月10日 ※1 分配金の計算過程 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,502円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(1,830円)、投資信託約款に規定される収益調整金(30,923円)及び分配準備積立金(349円)より分配対象額は34,604円(1万口当たり346.04円)であり、分配を行っておりません。 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(58,458円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(155,244円)、投資信託約款に規定される収益調整金(4,050,890円)及び分配準備積立金(3,681円)より分配対象額は4,268,273円(1万口当たり367.81円)であり、うち232,090円(1万口当たり20円)を分配金額としております。 (金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 第9期 自 2021年9月11日 至 2022年3月10日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">4. 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項 区 分 第9期 2022年3月10日現在 1. 金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2. 金融商品の時価の算定方法 (1)有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 (有価証券に関する注記) 売買目的有価証券 第8期 2021年9月10日現在 第9期 2022年3月10日現在 種 類 当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円) 当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円) 親投資信託受益証券 4,936 215,855 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">合計 4,936 215,855 (デリバティブ取引に関する注記) ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 第8期 2021年9月10日現在 第9期 2022年3月10日現在 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 該当事項はありません。 (関連当事者との取引に関する注記) 第9期 自 2021年9月11日 至 2022年3月10日 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。 (1口当たり情報) 第8期 2021年9月10日現在 第9期 2022年3月10日現在 1口当たり純資産額 1.0096円 0.9977円 (4) 附属明細表(1万口当たり純資産額) (10,096円) (9,977円) IRBANK 採用情報
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