有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成30年11月27日-令和1年11月26日)

【提出】
2020/02/21 9:08
【資料】
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【項目】
51項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
 
(貸借対照表に関する注記)
第2期
2018年11月26日現在
第3期
2019年11月26日現在
1.元本の推移
期首元本額219,417,490円315,179,815円
期中追加設定元本額201,260,568円86,131,990円
期中一部解約元本額105,498,243円177,910,303円
2.受益権の総数315,179,815口223,401,502口
3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は49,121,100円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は11,209,740円であります。
 
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第2期
自 2017年11月28日
至 2018年11月26日
第3期
自 2018年11月27日
至 2019年11月26日
1.主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用当該親投資信託受益証券に係る信託財産の純資産総額のうち、当ファンドに対応する部分の年率0.60%以内の額1.主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用同左
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
費用控除後の配当等収益額A0円費用控除後の配当等収益額A2,576,527円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C6,130,325円収益調整金額C5,473,367円
分配準備積立金額D5,350,867円分配準備積立金額D2,899,724円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D11,481,192円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D10,949,618円
当ファンドの期末残存口数F315,179,815口当ファンドの期末残存口数F223,401,502口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000364.26円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000490.12円
10,000口当たり分配金額H0円10,000口当たり分配金額H0円
収益分配金金額I=F×H/10,0000円収益分配金金額I=F×H/10,0000円
 
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
第2期
自 2017年11月28日
至 2018年11月26日
第3期
自 2018年11月27日
至 2019年11月26日
1.金融商品に対する取組方針ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を運用の基本方針を含めた信託約款の規定に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及びそのリスクファンドが保有する主な金融商品は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務です。保有する有価証券の詳細は「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
これら金融商品には、市場リスク(価格変動リスク、為替リスク)、信用リスク、流動性リスク等があります。デリバティブ取引等を行った場合は信託約款に記載した目的で取引を行っております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制運用リスクの管理に係る牽制機能を確保するため、運用リスク管理部門は、運用リスク等に関する状況について、運用リスク管理委員会において定期的に報告を行います。同委員会にはその他の部門からの報告も行われ、運用部門の責任者も交え対応が協議されます。
・市場リスク
構成銘柄の状況やトラッキングエラー、その他必要に応じて各リスク指標などがチェックされます。
・信用リスク
平均格付けや格付構成などがチェックされます。
・流動性リスク
構成銘柄の市場での値付状況等がチェックされます。
同左
 
Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
第2期
自 2017年11月28日
至 2018年11月26日
第3期
自 2018年11月27日
至 2019年11月26日
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金銭債権の決算日後の償還予定額貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。同左
 
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
第2期(2018年11月26日現在)
(単位:円)
種類当計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券△51,958,726
合計△51,958,726
 
第3期(2019年11月26日現在)
(単位:円)
種類当計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券24,930,308
合計24,930,308
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
 
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
 
(一口当たり情報に関する注記)
第2期
(2018年11月26日現在)
第3期
(2019年11月26日現在)
1口当たり純資産額0.8441円0.9498円
(1万口当たり純資産額)(8,441円)(9,498円)
 
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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