有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和2年9月24日-令和3年9月24日)
(1)【投資方針】
<基本方針>この投資信託は、信託財産の成長を図ることを目的として、積極的な運用を行います。
<投資対象>AI(人工知能)活用型世界株マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
<投資態度>①主として、日本を除く世界の株式※1、※2にマザーファンドを通じて実質的に投資を行います。
※1 DR(預託証券)もしくは株式と同等の投資効果が得られる権利を表示する証券および証書等を含みます。
※2 株式のほかに、日本を除く世界の不動産投資信託(REIT)にも投資する場合があります。
②マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持します。
③実質的な組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。
④ファンドの資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
<基本方針>この投資信託は、信託財産の成長を図ることを目的として、積極的な運用を行います。
<投資対象>AI(人工知能)活用型世界株マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
<投資態度>①主として、日本を除く世界の株式※1、※2にマザーファンドを通じて実質的に投資を行います。
※1 DR(預託証券)もしくは株式と同等の投資効果が得られる権利を表示する証券および証書等を含みます。
※2 株式のほかに、日本を除く世界の不動産投資信託(REIT)にも投資する場合があります。
②マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持します。
③実質的な組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。
④ファンドの資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。