三井住友・資産最適化ファンド(1安定重視型)、三井…

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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成30年9月19日-令和1年9月17日)

    【提出】
    2019/06/13 9:23
    【資料】
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    【項目】
    38項目
    エマージング株式インデックス・マザーファンド
    貸借対照表
    (単位:円)
    (平成30年 9月18日現在)(平成31年 3月18日現在)
    資産の部
    流動資産
    預金16,839,875144,983,052
    金銭信託-469,250,286
    コール・ローン1,602,494,95983,846,810
    株式1,925,299,3822,928,333,495
    投資信託受益証券120,711,654196,448,403
    投資証券10,288,78416,270,842
    派生商品評価勘定12,146,017116,028,209
    現先取引勘定-2,000,800,000
    未収入金47,497-
    未収配当金4,051,6325,406,842
    前払金9,329,418-
    差入委託証拠金386,304,953717,872,158
    流動資産合計4,087,514,1716,679,240,097
    資産合計4,087,514,1716,679,240,097
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定9,329,516-
    前受金-108,753,120
    未払金28,716989
    未払解約金2,000,00016,440,000
    未払利息4,511241
    その他未払費用5,8802,868
    流動負債合計11,368,623125,197,218
    負債合計11,368,623125,197,218
    純資産の部
    元本等
    元本3,133,325,8034,818,194,069
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)942,819,7451,735,848,810
    元本等合計4,076,145,5486,554,042,879
    純資産合計4,076,145,5486,554,042,879
    負債純資産合計4,087,514,1716,679,240,097

    注記表
    (重要な会計方針の注記)

    項 目自 平成30年 9月19日
    至 平成31年 3月18日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法株式、新株予約権証券、投資信託受益証券、投資証券は移動平均法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。

    (1)金融商品取引所等に上場されている有価証券
    金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。

    (2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券
    金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。

    (3)時価が入手できなかった有価証券
    直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。
    2.デリバティブの評価基準及び評価方法(1)先物取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場によっております。
    (2)為替予約取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、わが国における対顧客先物相場の仲値によっております。
    3.収益及び費用の計上基準受取配当金の計上基準
    受取配当金は原則として、配当落ち日において、確定配当金額または予想配当金額を計上しております。なお、配当金額が未確定の場合は、入金日基準で計上しております。
    4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建資産等の会計処理
    「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条に基づいて処理しております。

    (貸借対照表に関する注記)

    項 目(平成30年 9月18日現在)(平成31年 3月18日現在)
    1.当計算期間の末日における受益権の総数3,133,325,803口4,818,194,069口
    2.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額1.3009円1口当たり純資産額1.3603円
    (10,000口当たりの純資産額13,009円)(10,000口当たりの純資産額13,603円)

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項

    項 目(平成31年 3月18日現在)
    1.貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法(1) 有価証券(株式、投資信託受益証券、投資証券)
    「重要な会計方針の注記」に記載しております。
    (2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
    デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
    (3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    (平成30年 9月18日現在)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

    (単位:円)

    区 分種 類契 約 額 等時 価評価損益
    うち1年超
    市場取引株価指数先物取引
    買建2,031,629,589-2,022,300,171△9,329,418
    MSCIE 18122,031,629,589-2,022,300,171△9,329,418
    市場取引以外の取引為替予約取引
    買建1,606,714,806-1,618,860,56312,145,757
    米ドル1,606,714,806-1,618,860,56312,145,757
    売建14,806-14,644162
    ポーランドズロチ5,477-5,46314
    南アフリカランド9,329-9,181148
    合計3,638,359,201-3,641,175,3782,816,501

    (平成31年 3月18日現在)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

    (単位:円)

    区 分種 類契 約 額 等時 価評価損益
    うち1年超
    市場取引株価指数先物取引
    買建3,299,667,192-3,408,420,312108,753,120
    MSCIE 19063,299,667,192-3,408,420,312108,753,120
    市場取引以外の取引為替予約取引
    買建2,550,335,998-2,557,611,0257,275,027
    米ドル2,550,335,998-2,557,611,0257,275,027
    売建35,998-35,93662
    メキシコペソ35,998-35,93662
    合計5,850,039,188-5,966,067,273116,028,209

    (注)1.時価の算定方法
    (1)株価指数先物取引の時価の算定方法について
    1)原則として計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場で評価しています。このような時価が発表されていない場合には、計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しています。
    2)株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
    (2)為替予約取引の時価の算定方法について
    1)計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しています。
    ①計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しています。
    ②計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっています。
    ・計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている対顧客先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いています。
    ・計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い受渡日として、発表されている対顧客先物相場の仲値を用いています。
    2)計算期間末日において対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、計算期間末日の対顧客相場の仲値で評価しております。
    2.ヘッジ会計が適用されているデリバティブ取引はありません。

    (その他の注記)

    (平成30年 9月18日現在)
    開示対象ファンドの
    期首における当該親投資信託の元本額2,841,907,685円
    同期中における追加設定元本額3,769,857,080円
    同期中における一部解約元本額3,478,438,962円
    平成30年 9月18日現在における元本の内訳
    三井住友・DCつみたてNISA・全海外株インデックスファンド787,579,596円
    三井住友・DC新興国株式インデックスファンド1,177,336,085円
    アセットアロケーション・ファンド(安定型)90,133,963円
    アセットアロケーション・ファンド(安定成長型)498,834,614円
    アセットアロケーション・ファンド(成長型)449,200,392円
    三井住友・DCターゲットイヤーファンド20506,442,121円
    三井住友・資産最適化ファンド(1安定重視型)2,894,371円
    三井住友・資産最適化ファンド(2やや安定型)2,156,052円
    三井住友・資産最適化ファンド(3バランス型)13,440,044円
    三井住友・資産最適化ファンド(4やや成長型)15,067,718円
    三井住友・資産最適化ファンド(5成長重視型)60,808,108円
    三井住友・DCつみたてNISA・世界分散ファンド9,302,914円
    SMAM・年金Wリスクコントロールファンド<適格機関投資家限定>20,129,825円
    合計3,133,325,803円


    (平成31年 3月18日現在)
    開示対象ファンドの
    期首における当該親投資信託の元本額3,133,325,803円
    同期中における追加設定元本額1,966,568,883円
    同期中における一部解約元本額281,700,617円
    平成31年 3月18日現在における元本の内訳
    三井住友・DCつみたてNISA・全海外株インデックスファンド1,160,344,896円
    三井住友・DC新興国株式インデックスファンド1,331,880,638円
    アセットアロケーション・ファンド(安定型)668,461,692円
    アセットアロケーション・ファンド(安定成長型)712,335,996円
    アセットアロケーション・ファンド(成長型)708,420,051円
    イオン・バランス戦略ファンド27,262,037円
    三井住友・DCターゲットイヤーファンド20507,424,636円
    三井住友・資産最適化ファンド(1安定重視型)11,400,706円
    三井住友・資産最適化ファンド(2やや安定型)7,948,693円
    三井住友・資産最適化ファンド(3バランス型)38,648,544円
    三井住友・資産最適化ファンド(4やや成長型)31,233,869円
    三井住友・資産最適化ファンド(5成長重視型)78,731,570円
    三井住友・DCつみたてNISA・世界分散ファンド14,670,444円
    SMAM・年金Wリスクコントロールファンド<適格機関投資家限定>19,430,297円
    合計4,818,194,069円

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