有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(2022/09/09-2023/09/08)
(1)【投資方針】
■ 基本方針
ファンドは、日経平均株価および東証REIT指数(配当込み)を50:50とした合成指数に連動する投資成果の獲得を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
日本インデックスオープン225・マザーファンドおよびJ-REITインデックス・マザーファンド(以下、「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.マザーファンドの受益証券への投資を通じて、主として日本の金融商品取引所に上場している株式および不動産投資信託証券(J-REIT)に投資を行います。
ロ.株式への投資にあたっては、日経平均株価に連動する投資成果の獲得を目指し、当該指数採用銘柄を投資対象とします。ただし、流動性に著しく欠ける銘柄や信用リスクが高いと判断される銘柄等の組入れは行わないことがあります。また、当該指数との連動性を維持することを目的に、株価指数先物等に投資を行う場合があります。
ハ.J-REITへの投資にあたっては、東証REIT指数(配当込み)に連動する投資成果の獲得を目指し、当該指数構成銘柄に投資を行います。ただし、当該指数との連動性を維持することを目的に、J-REITを投資対象とする上場投資信託証券(ETF)およびJ-REITの指数を対象とする先物等に投資を行う場合があります。
ニ.株式およびJ-REITの実質組入比率は、各々投資信託財産の純資産総額の50%程度とします。
ホ.株式以外の資産の実質投資割合は、投資信託財産総額の75%以下とします。
ヘ.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
■ 基本方針
ファンドは、日経平均株価および東証REIT指数(配当込み)を50:50とした合成指数に連動する投資成果の獲得を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
日本インデックスオープン225・マザーファンドおよびJ-REITインデックス・マザーファンド(以下、「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.マザーファンドの受益証券への投資を通じて、主として日本の金融商品取引所に上場している株式および不動産投資信託証券(J-REIT)に投資を行います。
ロ.株式への投資にあたっては、日経平均株価に連動する投資成果の獲得を目指し、当該指数採用銘柄を投資対象とします。ただし、流動性に著しく欠ける銘柄や信用リスクが高いと判断される銘柄等の組入れは行わないことがあります。また、当該指数との連動性を維持することを目的に、株価指数先物等に投資を行う場合があります。
ハ.J-REITへの投資にあたっては、東証REIT指数(配当込み)に連動する投資成果の獲得を目指し、当該指数構成銘柄に投資を行います。ただし、当該指数との連動性を維持することを目的に、J-REITを投資対象とする上場投資信託証券(ETF)およびJ-REITの指数を対象とする先物等に投資を行う場合があります。
ニ.株式およびJ-REITの実質組入比率は、各々投資信託財産の純資産総額の50%程度とします。
ホ.株式以外の資産の実質投資割合は、投資信託財産総額の75%以下とします。
ヘ.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。