半期報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成29年9月29日-平成30年3月28日)

【提出】
2018/06/28 9:41
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準
及び評価方法
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.その他財務諸表作成の
ための基本となる重要
な事項
金融商品の時価に関する補足情報
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(中間貸借対照表に関する注記)
項 目第1期中間計算期間末
平成30年3月28日現在
1.受益権総数5,644,904,951口
2.元本の欠損中間貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は218,023,246円であります。
3.1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額)
0.9614円
(9,614円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第1期中間計算期間
自 平成29年9月29日
至 平成30年3月28日
該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項 目第1期中間計算期間末
平成30年3月28日現在
1.貸借対照表計上額と時価との差額中間貸借対照表計上額は原則として時価で計上されているため、差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)上記以外の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
第1期中間計算期間末
平成30年3月28日現在
該当事項はありません。

(その他の注記)
項 目第1期中間計算期間
自 平成29年9月29日
至 平成30年3月28日
元本の推移
期首元本額
期中追加設定元本額
期中一部解約元本額
5,000,000円
6,428,106,320円
788,201,369円

(参考情報)
「楽天・全世界株式インデックス・ファンド」は、「楽天・全世界株式インデックス・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同ファンドの受益証券です。
「楽天・全世界株式インデックス・マザーファンド」の状況は次の通りです。
なお、以下に記載した情報は、監査の対象外です。
楽天・全世界株式インデックス・マザーファンド
(1) 貸借対照表
区 分平成30年3月28日現在
金 額(円)
資産の部
流動資産
預金127,074,146
コール・ローン51,882,974
投資信託受益証券5,452,336,920
未収配当金16,781,477
流動資産合計5,648,075,517
資産合計5,648,075,517
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定8,240
未払金181,329,080
未払解約金40,790,000
流動負債合計222,127,320
負債合計222,127,320
純資産の部
元本等
元本5,638,754,073
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)△212,805,876
元本等合計5,425,948,197
純資産合計5,425,948,197
負債純資産合計5,648,075,517

(2) 注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1. 有価証券の評価基準及び
評価方法
投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の市場価格又は基準価額に基づいて評価しております。
2. デリバティブ等の評価基準
及び評価方法
為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として本報告書における開示対象ファンドの計算期間末日の対顧客先物相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3. 外貨建資産・負債の
本邦通貨への換算基準
信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客直物電信売買相場の仲値によって計算しております。
4. 収益及び費用の計上基準受取配当金
投資信託受益証券の収益分配金を、原則として収益分配金落ちの売買が行われる日において、当該金額を計上しております。
有価証券売買等損益及び為替差損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
5. その他財務諸表作成の
ための基本となる
重要な事項
1.外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定および外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
2.金融商品の時価に関する補足情報
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(貸借対照表に関する注記)
項 目平成30年3月28日現在
1.本報告書における開示対象ファンドの
中間計算期間末日における
当該親投資信託の受益権総数
5,638,754,073口
2.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は212,805,876円であります。
3.本報告書における開示対象ファンドの
中間計算期間末日における
当該親投資信託の1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額)
0.9623円
(9,623円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項 目平成30年3月28日現在
1.貸借対照表計上額と
時価との差額
貸借対照表計上額は原則として時価で計上されているため、差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)上記以外の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
通貨関連
種類平成30年3月28日現在
契約額等
(円)
時価
(円)
評価損益
(円)
うち
1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
買建
アメリカ・ドル54,335,590-54,327,350△8,240
合計54,335,590-54,327,350△8,240

(注)時価の算定方法
国内における計算期間末日の対顧客先物相場の仲値によって、以下のように評価しております。
1. 計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値によって評価しております。
2. 計算期間末日において当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は以下の方法によっております。
イ)計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後2つの対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートにより評価しております。
ロ)計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値により評価しております。
※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。
(その他の注記)
項 目自 平成29年9月29日
至 平成30年3月28日
1. 元本の推移
本報告書における開示対象ファンドの
期首における当該親投資信託の元本額
5,000,000円
同期中における追加設定元本額6,423,702,631円
同期中における一部解約元本額789,948,558円
2. 同中間期末における元本の内訳
ファンド名
楽天・全世界株式インデックス・ファンド5,638,754,073円
5,638,754,073円

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