半期報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(令和3年7月16日-令和4年7月15日)

【提出】
2022/04/14 9:22
【資料】
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【項目】
19項目
楽天・全世界株式インデックス・マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
2021年 7月15日現在2022年 1月15日現在
資産の部
流動資産
預金86,366,064141,311,901
コール・ローン696,245,3081,687,035,033
投資信託受益証券106,745,521,006148,558,355,744
派生商品評価勘定27,397,0474,072,015
前払金-18,802,476
差入委託証拠金422,120,481830,716,520
流動資産合計107,977,649,906151,240,293,689
資産合計107,977,649,906151,240,293,689
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定5,594,88822,898,391
前受金21,798,019-
未払金145,668,023246,290,654
未払利息1,9074,622
流動負債合計173,062,837269,193,667
負債合計173,062,837269,193,667
純資産の部
元本等
元本70,507,275,91392,544,717,319
剰余金
剰余金又は欠損金(△)37,297,311,15658,426,382,703
元本等合計107,804,587,069150,971,100,022
純資産合計107,804,587,069150,971,100,022
負債純資産合計107,977,649,906151,240,293,689

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の市場価格又は基準価額に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として本報告書における開示対象ファンドの計算期間末日の対顧客先物相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客直物電信売買相場の仲値によって計算しております。
4.収益及び費用の計上基準受取配当金
投資信託受益証券の収益分配金を、原則として収益分配金落ちの売買が行われる日において、当該金額を計上しております。
有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
派生商品取引等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
為替差損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
5.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
金融商品の時価に関する補足情報
金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(貸借対照表に関する注記)

項目2021年 7月15日現在2022年 1月15日現在
1.計算期間末日における受益権の総数70,507,275,913口92,544,717,319口
2.計算期間末日における1口当たり純資産額1口当たり純資産額1.5290円1口当たり純資産額1.6313円
(10,000口当たり純資産額)(15,290円)(10,000口当たり純資産額)(16,313円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項

項目2021年 7月15日現在2022年 1月15日現在
1.貸借対照表計上額と時価との差額貸借対照表計上額は原則として時価で計上されているため、差額はありません。貸借対照表計上額は原則として時価で計上されているため、差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引等に関する注記に記載しております。デリバティブ取引等に関する注記に記載しております。
(3)上記以外の金銭債権及び金銭債務(3)上記以外の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
株式関連
(2021年 7月15日現在)

区分種類契約額等(円)時価
(円)
評価損益
(円)
うち1年超
市場取引株価指数先物取引
買建1,103,107,975-1,124,905,99421,798,019
合計1,103,107,975-1,124,905,99421,798,019

(2022年 1月15日現在)

区分種類契約額等(円)時価
(円)
評価損益
(円)
うち1年超
市場取引株価指数先物取引
買建2,527,010,453-2,508,207,977△18,802,476
合計2,527,010,453-2,508,207,977△18,802,476

(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。

通貨関連
(2021年 7月15日現在)

区分種類契約額等(円)時価
(円)
評価損益
(円)
うち1年超
市場取引以外の取引為替予約取引
買建65,953,320-65,957,4604,140
アメリカ・ドル65,953,320-65,957,4604,140
合計65,953,320-65,957,4604,140

(2022年 1月15日現在)

区分種類契約額等(円)時価
(円)
評価損益
(円)
うち1年超
市場取引以外の取引為替予約取引
買建114,130,000-114,106,100△23,900
アメリカ・ドル114,130,000-114,106,100△23,900
合計114,130,000-114,106,100△23,900

(注)時価の算定方法
国内における計算期間末日の対顧客先物相場の仲値によって、以下のように評価しております。
1.計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値によって評価しております。
2.計算期間末日において当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は以下の方法によっております。
イ)計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後2つの対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートにより評価しております。
ロ)計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値により評価しております。
※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。

(その他の注記)
元本の移動

項目自 2020年 7月16日
至 2021年 7月15日
自 2021年 7月16日
至 2022年 1月15日
投資信託財産に係る元本の状況
期首2020年 7月16日2021年 7月16日
期首元本額40,572,682,981円70,507,275,913円
期中追加設定元本額30,183,979,923円22,041,022,725円
期中一部解約元本額249,386,991円3,581,319円
元本の内訳
楽天・全世界株式インデックス・ファンド70,507,275,913円92,544,717,319円

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