- 有報資料
- 62項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(2025/10/21-2026/04/20)
(1)【投資方針】
① 主要投資対象
<各ファンド共通>ダイワ/ジャナス米国中型グロース株マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。
② 投資態度
<為替ヘッジあり>イ.主として、マザーファンドの受益証券を通じて、米国の中型株式等(※)に投資することにより、信託財産の成長をめざして運用を行ないます。
※ 当ファンドにおける米国の中型株式等とは、米国の金融商品取引所上場および店頭登録(上場予定および店頭登録予定を含みます。)の株式(DR(預託証券)を含みます。)および不動産投資信託証券のうち、ジャナス・ヘンダーソン・インベスターズ・US・エルエルシーが時価総額をもとに中型と判断した銘柄をいいます。
ロ.マザーファンドの運用にあたっては、以下の方針を基本とします。
(a) 米国の中型株式等の中から、企業および業界の成長性、経営の質等を考慮し、調査対象銘柄を選定します。
(b) 調査対象銘柄に対して、キャッシュフロー、財務健全性、バリュエーション等のファンダメンタルズ分析を基に、組入候補銘柄を決定します。
(c) 組入候補銘柄の中から、高い投下資本利益率を有し持続可能な成長が期待できる銘柄を重視し、リスクを抑え中長期的な視点でポートフォリオを構築します。
ハ.マザーファンドにおける外貨建資産の運用にあたっては、ジャナス・ヘンダーソン・インベスターズ・US・エルエルシーに運用の指図にかかる権限を委託します。
ニ.マザーファンドの受益証券の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。
ホ.保有実質外貨建資産については、為替変動リスクを低減するため、為替ヘッジを行ないます。
※ 保有実質外貨建資産とは、当ファンドが保有する外貨建資産およびマザーファンドが保有する外貨建資産のうち当ファンドに属するとみなした外貨建資産をいいます。
ヘ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
<為替ヘッジなし>イ.~ニ.<為替ヘッジあり>のイ.~ニ.と同じ。
ホ.為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。
ヘ.<為替ヘッジあり>のヘ.と同じ。
① 主要投資対象
<各ファンド共通>ダイワ/ジャナス米国中型グロース株マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。
② 投資態度
<為替ヘッジあり>イ.主として、マザーファンドの受益証券を通じて、米国の中型株式等(※)に投資することにより、信託財産の成長をめざして運用を行ないます。
※ 当ファンドにおける米国の中型株式等とは、米国の金融商品取引所上場および店頭登録(上場予定および店頭登録予定を含みます。)の株式(DR(預託証券)を含みます。)および不動産投資信託証券のうち、ジャナス・ヘンダーソン・インベスターズ・US・エルエルシーが時価総額をもとに中型と判断した銘柄をいいます。
ロ.マザーファンドの運用にあたっては、以下の方針を基本とします。
(a) 米国の中型株式等の中から、企業および業界の成長性、経営の質等を考慮し、調査対象銘柄を選定します。
(b) 調査対象銘柄に対して、キャッシュフロー、財務健全性、バリュエーション等のファンダメンタルズ分析を基に、組入候補銘柄を決定します。
(c) 組入候補銘柄の中から、高い投下資本利益率を有し持続可能な成長が期待できる銘柄を重視し、リスクを抑え中長期的な視点でポートフォリオを構築します。
ハ.マザーファンドにおける外貨建資産の運用にあたっては、ジャナス・ヘンダーソン・インベスターズ・US・エルエルシーに運用の指図にかかる権限を委託します。
ニ.マザーファンドの受益証券の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。
ホ.保有実質外貨建資産については、為替変動リスクを低減するため、為替ヘッジを行ないます。
※ 保有実質外貨建資産とは、当ファンドが保有する外貨建資産およびマザーファンドが保有する外貨建資産のうち当ファンドに属するとみなした外貨建資産をいいます。
ヘ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
<為替ヘッジなし>イ.~ニ.<為替ヘッジあり>のイ.~ニ.と同じ。
ホ.為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。
ヘ.<為替ヘッジあり>のヘ.と同じ。