- 有報資料
- 51項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成30年10月30日-令和1年10月28日)
(1)【投資方針】
■ 基本方針
ファンドは、投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
日本の金融商品取引所上場(上場予定を含みます。)株式を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.創業者が経営の中心を担っている日本の企業の株式へ投資を行います。
ロ.「リーダーシップ」「洞察力」「社会性」の観点から、企業成長の源泉となる創業経営者の能力に着目した銘柄選定を行います。
ハ.投資銘柄数は原則30銘柄以内とし、中長期的な視点から厳選投資を行います。
ニ.株式の組入比率は高位を保つことを基本とします。なお、新興市場の株式の組入比率が高まる場合があります。
ホ.株式以外の資産の投資割合は、原則として投資信託財産総額の50%以下とします。
ヘ.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
■ 基本方針
ファンドは、投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
日本の金融商品取引所上場(上場予定を含みます。)株式を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.創業者が経営の中心を担っている日本の企業の株式へ投資を行います。
ロ.「リーダーシップ」「洞察力」「社会性」の観点から、企業成長の源泉となる創業経営者の能力に着目した銘柄選定を行います。
ハ.投資銘柄数は原則30銘柄以内とし、中長期的な視点から厳選投資を行います。
ニ.株式の組入比率は高位を保つことを基本とします。なお、新興市場の株式の組入比率が高まる場合があります。
ホ.株式以外の資産の投資割合は、原則として投資信託財産総額の50%以下とします。
ヘ.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。