有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成29年10月31日-平成30年9月10日)

【提出】
2018/12/07 9:04
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価
方法
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
区分当期
(平成30年9月10日現在)
※1信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額期首元本額
500,000,000円
期中追加設定元本額
3,682,186円
期中一部解約元本額
0円
※2計算期間末日における受益権の総数503,682,186口

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
当期
(自 平成29年10月31日
至 平成30年9月10日)
※1分配金の計算過程
A費用控除後の配当等収益額4,015,437円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額8,154,209円
C収益調整金額74,099円
D分配準備積立金額0円
E当ファンドの分配対象収益額12,243,745円
F当ファンドの期末残存口数503,682,186口
G10,000口当たり収益分配対象額243円
H10,000口当たり分配金額0円
I収益分配金金額0円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
区分当期
(自 平成29年10月31日
至 平成30年9月10日)
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資並びにデリバティブ取引を、信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な金融商品は「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券であります。当該有価証券には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した管理部門が、ファンドのリスクとリターンの計測・分析及び法令遵守の観点から運用状況を監視しております。モニタリングを日々行い、異常が検知された場合には、直ちに関連部門に報告し、是正を求める態勢としております。原則月1回開催するコンプライアンス・運用管理委員会への報告を通じて、運用部門にファンドのリスクとリターンの計測・分析結果等がフィードバックされ、適切なリスクの管理体制を構築しております。

2.金融商品の時価等に関する事項
区分当期
(平成30年9月10日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
 (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
当期
(平成30年9月10日現在)
種類当計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券14,068,182円
合計14,068,182円

(デリバティブ取引等に関する注記)
当期
(平成30年9月10日現在)
該当事項はありません。

(関連当事者との取引に関する注記)
当期
(自 平成29年10月31日
至 平成30年9月10日)
該当事項はありません。

(1口当たり情報)
当期
(平成30年9月10日現在)
1口当たり純資産額 1.0243円
(1万口当たり純資産額 10,243円)

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