フィデリティ・USハイ・イールド・ファンド(資産成…

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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(2023/05/23-2024/05/22)

    【提出】
    2024/02/20 9:07
    【資料】
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    【項目】
    17項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
    2.デリバティブの評価基準及び評価方法為替予約取引
    為替予約の評価は、原則として、わが国における中間計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    項 目第6期計算期間
    2023年5月22日現在
    第7期中間計算期間
    2023年11月22日現在
    1.元本の推移
    期首元本額528,984,877 円1,582,096,825 円
    期中追加設定元本額1,283,116,929 円1,370,861,577 円
    期中一部解約元本額230,004,981 円325,454,427 円
    2.受益権の総数1,582,096,825 口2,627,503,975 口
    3.1口当たり純資産額1.0199 円1.0205 円

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    第6期中間計算期間
    自 2022年5月24日
    至 2022年11月23日
    第7期中間計算期間
    自 2023年5月23日
    至 2023年11月22日
    信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として、委託者報酬の中から支弁している額
    純資産総額に対して年率0.33%以内の額
    信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として、委託者報酬の中から支弁している額
    同左

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額中間貸借対照表計上額は中間計算期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    売買目的有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
    (3)上記以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    また、デリバティブ取引に関する契約額等はあくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    通貨関連
    種類第6期計算期間
    2023年5月22日 現在
    第7期中間計算期間
    2023年11月22日 現在
    契約額等
    (円)
    時価
    (円)
    評価損益
    (円)
    契約額等
    (円)
    時価
    (円)
    評価損益
    (円)
    うち
    1年超
    うち
    1年超
    市場取引以外の取引
    為替予約取引
    売建1,611,125,802-1,648,491,417△37,365,6152,641,568,023-2,647,529,552△5,961,529
    アメリカ・ドル1,611,125,802-1,648,491,417△37,365,6152,641,568,023-2,647,529,552△5,961,529
    合計1,611,125,802-1,648,491,417△37,365,6152,641,568,023-2,647,529,552△5,961,529

    (注1)時価の算定方法
    1.対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については以下のように評価しております。
    (1)予約為替の受渡し日(以下「当該日」という。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該予約為替は当該対顧客先物相場の仲値により評価しております。
    (2)当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    ① 当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている対顧客先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに算出したレートにより評価しております。
    ② 当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値により評価しております。
    2.対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、対顧客相場の仲値により評価しております。
    (注2)デリバティブ取引にヘッジ会計は適用されておりません。
    (重要な後発事象に関する注記)
    該当事項はありません。
    (参考情報)
    ファンドは、「フィデリティ・USハイ・イールド・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券です。
    なお、同親投資信託の状況は以下のとおりです。
    「フィデリティ・USハイ・イールド・マザーファンド」の状況
    なお、以下に記載した情報は監査対象外であります。
    (1)貸借対照表
    区 分2023年5月22日現在2023年11月22日現在
    金額(円)金額(円)
    資産の部
    流動資産
    預金44,695,370,48455,656,781,372
    金銭信託1,403,470,3871,562,080,511
    貸付債権46,388,921,50855,516,735,833
    株式24,170,938,87825,834,834,039
    新株予約権証券3,147,795,722643,338,868
    社債券532,671,595,421662,912,785,650
    派生商品評価勘定77,546136,193,964
    未収入金2,059,786,526-
    未収配当金24,168,50935,400,796
    未収利息8,474,183,92710,452,142,669
    前払費用45,300,932207,144,045
    その他未収収益526,97573,195
    流動資産合計663,082,136,815812,957,510,942
    資産合計663,082,136,815812,957,510,942
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定151,638,6211,660
    未払金5,001,185,5909,342,733,858
    未払解約金5,586,032,3996,410,543,656
    その他未払費用89,07546,216
    流動負債合計10,738,945,68515,753,325,390
    負債合計10,738,945,68515,753,325,390
    純資産の部
    元本等
    元本136,344,593,208148,795,022,942
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)515,998,597,922648,409,162,610
    元本等合計652,343,191,130797,204,185,552
    純資産合計652,343,191,130797,204,185,552
    負債純資産合計663,082,136,815812,957,510,942

    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)株式、新株予約権証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
    (2)社債券
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
    2.貸付債権の評価基準及び評価方法貸付債権
    原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
    3.デリバティブの評価基準及び評価方法為替予約取引
    為替予約の評価は、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
    4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項 目2023年5月22日現在2023年11月22日現在
    1.元本の推移
    期首元本額123,809,121,637 円136,344,593,208 円
    期中追加設定元本額25,595,937,364 円19,303,520,357 円
    期中一部解約元本額13,060,465,793 円6,853,090,623 円
    2.期末元本額及びその内訳
    フィデリティ・USハイ・イールド・ファンド(毎月決算型)B(為替ヘッジなし)113,742,402,312 円121,328,293,536 円
    フィデリティ・USハイ・イールド・ファンド(資産成長型)D(為替ヘッジなし)18,636,202,234 円23,612,864,415 円
    フィデリティ・USハイ・イールド・ファンド(適格機関投資家専用)3,139,406,510 円2,642,604,875 円
    フィデリティ・USハイ・イールド・ファンド(毎月決算型)A(為替ヘッジあり)468,444,209 円699,629,198 円
    フィデリティ・USハイ・イールド・ファンド(資産成長型)C(為替ヘッジあり)345,020,713 円498,307,000 円
    フィデリティ・USハイ・イールド・ファンドVA(適格機関投資家専用)13,117,230 円13,286,527 円
    フィデリティ・USハイ・イールド・ファンド(隔月決算型)(為替ヘッジなし)- 円37,391 円
    計136,344,593,208 円148,795,022,942 円
    3.受益権の総数136,344,593,208 口148,795,022,942 口
    4.1口当たり純資産額4.7845 円5.3577 円

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    売買目的有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    (2)貸付債権
    重要な会計方針に係る事項に関する注記「貸付債権の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    (3)デリバティブ取引
    「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
    (4)上記以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    また、デリバティブ取引に関する契約額等はあくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    通貨関連
    種類2023年5月22日 現在2023年11月22日 現在
    契約額等
    (円)
    時価
    (円)
    評価損益
    (円)
    契約額等
    (円)
    時価
    (円)
    評価損益
    (円)
    うち
    1年超
    うち
    1年超
    市場取引以外の取引
    為替予約取引
    売建5,462,487,700-5,610,838,017△148,350,3176,404,719,205-6,271,109,073133,610,132
    アメリカ・ドル5,462,487,700-5,610,838,017△148,350,3176,404,719,205-6,271,109,073133,610,132
    買建1,279,827,652-1,276,616,894△3,210,7581,556,208,372-1,558,790,5442,582,172
    アメリカ・ドル1,279,827,652-1,276,616,894△3,210,7581,556,208,372-1,558,790,5442,582,172
    合計6,742,315,352-6,887,454,911△151,561,0757,960,927,577-7,829,899,617136,192,304

    (注1)時価の算定方法
    1.対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については以下のように評価しております。
    (1)予約為替の受渡し日(以下「当該日」という。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該予約為替は当該対顧客先物相場の仲値により評価しております。
    (2)当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    ① 当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている対顧客先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに算出したレートにより評価しております。
    ② 当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値により評価しております。
    2.対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、対顧客相場の仲値により評価しております。
    (注2)デリバティブ取引にヘッジ会計は適用されておりません。
    (重要な後発事象に関する注記)
    該当事項はありません。

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