有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(令和2年9月24日-令和3年3月22日)
(1)【投資方針】
①基本方針
この投資信託は、主として米国の企業が発行する米ドル建の好利回り債券を実質的な主要投資対象とし、安定的な収益の確保を図りつつ、中長期的に信託財産の着実な成長を目指します。
②投資対象
「パインブリッジ米国フォーカス・ハイイールド債券マザーファンド」を主要投資対象とします。
③投資態度
1.マザーファンドへの投資を通じて、米国の企業が発行する米ドル建の好利回り債券を主要投資対象とします。
2.2020年12月30日以降、基準価額(支払済の収益分配金を含みます。)が11,000円以上となった場合には、実質的に保有している好利回り債券を売却し安定運用に切り替え、速やかに繰上償還(早期償還)を行います。
3.実質組入れの外貨建資産については、為替変動リスクを低減させるため、原則として為替ヘッジを行います。
4.マザーファンドの運用にあたっては、パインブリッジ・インベストメンツ・エルエルシー(PineBridge Investments LLC)に外貨建資産の運用の指図に関する権限を委託します。
5.資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては、前記のような運用ができない場合があります。
①基本方針
この投資信託は、主として米国の企業が発行する米ドル建の好利回り債券を実質的な主要投資対象とし、安定的な収益の確保を図りつつ、中長期的に信託財産の着実な成長を目指します。
②投資対象
「パインブリッジ米国フォーカス・ハイイールド債券マザーファンド」を主要投資対象とします。
③投資態度
1.マザーファンドへの投資を通じて、米国の企業が発行する米ドル建の好利回り債券を主要投資対象とします。
2.2020年12月30日以降、基準価額(支払済の収益分配金を含みます。)が11,000円以上となった場合には、実質的に保有している好利回り債券を売却し安定運用に切り替え、速やかに繰上償還(早期償還)を行います。
3.実質組入れの外貨建資産については、為替変動リスクを低減させるため、原則として為替ヘッジを行います。
4.マザーファンドの運用にあたっては、パインブリッジ・インベストメンツ・エルエルシー(PineBridge Investments LLC)に外貨建資産の運用の指図に関する権限を委託します。
5.資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては、前記のような運用ができない場合があります。