有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成29年11月15日-平成30年7月25日)
(1)【投資方針】
① マザーファンドによる投資信託証券への投資を通じて実質的に、世界の政府および企業が発行する固定利付債券および変動利付債券を主要投資対象とし、また、短期固定利付債券等にも投資します。
② 為替ヘッジありの実質組入外貨建資産については、為替ヘッジにより為替変動リスクの低減を図ることを基本とします。
③ 為替ヘッジなしの実質組入外貨建資産については為替ヘッジを行いません。
④ 資金動向、市場動向、信託財産の規模等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
① マザーファンドによる投資信託証券への投資を通じて実質的に、世界の政府および企業が発行する固定利付債券および変動利付債券を主要投資対象とし、また、短期固定利付債券等にも投資します。
② 為替ヘッジありの実質組入外貨建資産については、為替ヘッジにより為替変動リスクの低減を図ることを基本とします。
③ 為替ヘッジなしの実質組入外貨建資産については為替ヘッジを行いません。
④ 資金動向、市場動向、信託財産の規模等によっては、上記のような運用ができない場合があります。