有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(2021/10/21-2022/10/20)
(1)【投資方針】
①基本方針
当ファンドは、投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
②投資対象
日経225インデックス マザーファンド(S)(以下「マザーファンド」という場合があります。)の受益証券を主要投資対象とします。
③投資態度
イ.マザーファンド受益証券への投資を通じて、主としてわが国の株式に投資し、日経平均株価(日経225)に連動する投資成果を目指します。
ロ.株式への実質投資割合は、原則として高位を維持します。
ハ.投資信託財産に属する資産の価格変動リスクを回避するため、並びに日経平均株価(日経225)への連動をめざすため、株価指数先物取引等を活用することがあります。このため、株式の実質組入総額と株価指数先物取引等の買建玉の実質時価総額の合計額が、投資信託財産の純資産総額を超えることがあります。
ニ.株式以外の資産への実質投資割合は、原則として投資信託財産総額の50%以下とします。
ホ.資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。
①基本方針
当ファンドは、投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
②投資対象
日経225インデックス マザーファンド(S)(以下「マザーファンド」という場合があります。)の受益証券を主要投資対象とします。
③投資態度
イ.マザーファンド受益証券への投資を通じて、主としてわが国の株式に投資し、日経平均株価(日経225)に連動する投資成果を目指します。
ロ.株式への実質投資割合は、原則として高位を維持します。
ハ.投資信託財産に属する資産の価格変動リスクを回避するため、並びに日経平均株価(日経225)への連動をめざすため、株価指数先物取引等を活用することがあります。このため、株式の実質組入総額と株価指数先物取引等の買建玉の実質時価総額の合計額が、投資信託財産の純資産総額を超えることがあります。
ニ.株式以外の資産への実質投資割合は、原則として投資信託財産総額の50%以下とします。
ホ.資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。