- 有報資料
- 50項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成30年5月11日-平成30年11月12日)
(1)【投資方針】
①基本方針
当ファンドは、投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
②投資対象
ゴールドマザーファンド(為替ヘッジあり)(以下「マザーファンド」という場合があります。)の受益証券を主要投資対象とします。
③投資態度
イ.マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として投資対象上場投資信託証券に投資するとともに、実質組入外貨建資産について原則として対円での為替ヘッジを行うことで、ベンチマークに連動する投資成果を目指します。
ロ.マザーファンド受益証券が主要投資対象とする投資対象上場投資信託証券は、この投資信託の商品性及び運用上の効率性等を損なわない範囲で、委託会社の判断により見直しを行うことがあります。
ハ.投資対象上場投資信託証券への実質投資割合は、原則として高位を維持します。
ニ.資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。
①基本方針
当ファンドは、投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
②投資対象
ゴールドマザーファンド(為替ヘッジあり)(以下「マザーファンド」という場合があります。)の受益証券を主要投資対象とします。
③投資態度
イ.マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として投資対象上場投資信託証券に投資するとともに、実質組入外貨建資産について原則として対円での為替ヘッジを行うことで、ベンチマークに連動する投資成果を目指します。
ロ.マザーファンド受益証券が主要投資対象とする投資対象上場投資信託証券は、この投資信託の商品性及び運用上の効率性等を損なわない範囲で、委託会社の判断により見直しを行うことがあります。
ハ.投資対象上場投資信託証券への実質投資割合は、原則として高位を維持します。
ニ.資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。