剰余金又は欠損金(△)、投資信託
個別
- 2019年4月16日
- -2488万
- 2019年10月16日
- 6440万
個別
- 2018年10月16日
- -1億6308万
- 2019年4月16日
- -2488万
- 2019年10月16日
- 6440万
有報情報
- #1 損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【損益及び剰余金計算書】2020/01/16 9:08
第3期(自平成30年10月17日至平成31年 4月16日) 第4期(自平成31年 4月17日至令和 1年10月16日) 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△) △1,601,731 9,909,808 期首剰余金又は期首欠損金(△) △163,081,210 △24,887,983 剰余金増加額又は欠損金減少額 17,067,928 5,261,772 当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 17,067,928 5,261,772 当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 - - 剰余金減少額又は欠損金増加額 - - 当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 - - 当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 - - 分配金 6,773,327 3,805,458 期末剰余金又は期末欠損金(△) △24,887,983 64,401,103 - #2 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)中間貸借対照表2020/01/16 9:08
期 別 当中間会計期間末 (2019年9月30日現在)
(2)中間損益計算書期 別 当中間会計期間末 (2019年9月30日現在) 資本金 495,000 利益剰余金 その他利益剰余金 繰越利益剰余金 466,704 利益剰余金合計 466,704
(3)中間株主資本等変動計算書期 別 当中間会計期間 (自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #3 注記表(連結)
- 剰余金増加額又は欠損金減少額及び剰余金減少額又は欠損金増加額
当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額は剰余金減少額又は欠損金増加額を差し引いた純額で表示しております。 当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額は剰余金減少額又は欠損金増加額を差し引いた純額で表示しております。 *()内は、親投資信託の信託財産に属する配当等収益のうち、当ファンドに帰属すべき金額であり、内書であります。
(金融商品に関する注記)Ⅰ金融商品の状況に関する事項 第3期
(自平成30年10月17日
至平成31年 4月16日)第4期
(自平成31年 4月17日
至令和 1年10月16日)1金融商品に対する取組方針 1金融商品に対する取組方針 当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。 当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。 2金融商品の内容及び金融商品に係るリスク 2金融商品の内容及び金融商品に係るリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、親投資信託受益証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等であります。これらの金融商品は、価格変動リスク、為替変動リスク、カントリーリスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。 当ファンドが保有する金融商品の種類は、親投資信託受益証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等であります。これらの金融商品は、価格変動リスク、為替変動リスク、カントリーリスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。 3金融商品に係るリスク管理体制 3金融商品に係るリスク管理体制 委託会社においては、リスク管理委員会を設け、運用業務に係わるリスクの管理を行っております。リスク管理委員会はリスク管理規定に従い、法令及び信託約款等の遵守状況や、市場リスク、信用リスク及び流動性リスク等のモニターを行い、その結果に基づき運用部門その他関連部署への是正勧告を行っております。 委託会社においては、リスク管理委員会を設け、運用業務に係わるリスクの管理を行っております。リスク管理委員会はリスク管理規定に従い、法令及び信託約款等の遵守状況や、市場リスク、信用リスク及び流動性リスク等のモニターを行い、その結果に基づき運用部門その他関連部署への是正勧告を行っております。 Ⅱ金融商品の時価等に関する事項
(有価証券に関する注記)第3期
(平成31年 4月16日現在)第4期
(令和 1年10月16日現在)1貸借対照表計上額、時価及びその差額 1貸借対照表計上額、時価及びその差額 貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2時価の算定方法 2時価の算定方法 親投資信託受益証券 親投資信託受益証券 (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。 (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。 上記以外の金融商品 上記以外の金融商品 短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。 短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。 3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
売買目的有価証券 (単位:円)
(デリバティブ取引に関する注記)種類 第3期
(平成31年 4月16日現在)第4期
(令和 1年10月16日現在)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額 最終の計算期間の損益に含まれた評価差額 親投資信託受益証券 159,394,581 116,487,574 合計 159,394,581 116,487,574
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記) 第3期
(自平成30年10月17日
至平成31年 4月16日)第4期
(自平成31年 4月17日
至令和 1年10月16日)該当事項はありません。 該当事項はありません。 (重要な後発事象に関する注記)
2020/01/16 9:08第4期
(自平成31年 4月17日
至令和 1年10月16日)該当事項はありません。 - #4 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2020/01/16 9:08
注記表(令和 1年10月16日現在) 元本 3,686,315,656 剰余金 剰余金又は欠損金(△) 182,194,066