有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(2022/06/07-2022/12/05)
(1)【投資方針】
①基本方針
当ファンドは、投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。なお、投資対象とするファンドは、当該ファンドの投資対象資産及び投資手法等を考慮して選定しております。
②投資対象
イ.<スカイオーシャン・世界債券戦略ファンド(為替ヘッジあり)>マニュライフ・インベストメント・マネジメント(US)LLCが運用する円建外国投資信託証券「Strategic Income Fund Class A(JPY Hedged)」(以下「主要投資対象ファンド」ということがあります。)を主要投資対象とします。
<スカイオーシャン・世界債券戦略ファンド(為替ヘッジなし)>マニュライフ・インベストメント・マネジメント(US)LLCが運用する円建外国投資信託証券「Strategic Income Fund Class A(JPY Unhedged)」(以下「主要投資対象ファンド」ということがあります。)を主要投資対象とします。
ロ.この他、「FOFs用短期金融資産ファンド(適格機関投資家専用)」にも投資します。
なお、コマーシャル・ペーパー等の短期有価証券並びに短期金融商品等に直接投資することもあります。
③投資態度
イ.主要投資対象ファンドへの投資を通じて、主として世界の公社債等に分散投資します。
ロ.主要投資対象ファンドへの投資割合は、原則として高位を維持します。
ハ.<スカイオーシャン・世界債券戦略ファンド(為替ヘッジあり)>主要投資対象ファンドを通じた組入外貨建資産については、原則として、純資産総額を米ドル換算した額とほぼ同額程度の米ドル売り円買いの為替取引を行うことにより、為替変動リスクの低減を目指します。
<スカイオーシャン・世界債券戦略ファンド(為替ヘッジなし)>主要投資対象ファンドを通じた組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
ニ.資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。
①基本方針
当ファンドは、投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。なお、投資対象とするファンドは、当該ファンドの投資対象資産及び投資手法等を考慮して選定しております。
②投資対象
イ.<スカイオーシャン・世界債券戦略ファンド(為替ヘッジあり)>マニュライフ・インベストメント・マネジメント(US)LLCが運用する円建外国投資信託証券「Strategic Income Fund Class A(JPY Hedged)」(以下「主要投資対象ファンド」ということがあります。)を主要投資対象とします。
<スカイオーシャン・世界債券戦略ファンド(為替ヘッジなし)>マニュライフ・インベストメント・マネジメント(US)LLCが運用する円建外国投資信託証券「Strategic Income Fund Class A(JPY Unhedged)」(以下「主要投資対象ファンド」ということがあります。)を主要投資対象とします。
ロ.この他、「FOFs用短期金融資産ファンド(適格機関投資家専用)」にも投資します。
なお、コマーシャル・ペーパー等の短期有価証券並びに短期金融商品等に直接投資することもあります。
③投資態度
イ.主要投資対象ファンドへの投資を通じて、主として世界の公社債等に分散投資します。
ロ.主要投資対象ファンドへの投資割合は、原則として高位を維持します。
ハ.<スカイオーシャン・世界債券戦略ファンド(為替ヘッジあり)>主要投資対象ファンドを通じた組入外貨建資産については、原則として、純資産総額を米ドル換算した額とほぼ同額程度の米ドル売り円買いの為替取引を行うことにより、為替変動リスクの低減を目指します。
<スカイオーシャン・世界債券戦略ファンド(為替ヘッジなし)>主要投資対象ファンドを通じた組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
ニ.資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。