有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成30年12月4日-令和1年6月3日)
第2【その他の関係法人の概況】
1【名称、資本金の額及び事業の内容】
(1)受託会社
①名称
三菱UFJ信託銀行株式会社
②資本金の額
2019年3月末現在 324,279百万円
③事業の内容
銀行法に基づき銀行業を営むとともに、金融機関の信託業務の兼営等に関する法律(以下「兼営法」といいます。)に基づき信託業務を営んでいます。
(参考)再信託受託会社の概要
①名称
日本マスタートラスト信託銀行株式会社
②資本金の額
2019年3月末現在 10,000百万円
③事業の内容
銀行法に基づき銀行業を営むとともに、兼営法に基づき信託業務を営んでいます。
(2)投資顧問会社
①名称
レッグ・メイソン・アセット・マネジメント・オーストラリア・リミテッド
②資本金の額
2019年3月末現在 55百万オーストラリアドル(4,326百万円)(オーストラリアドルの円貨換算は、便宜上、株式会社三菱UFJ銀行の2019年3月末現在の対顧客電信売買相場の仲値(1オーストラリアドル=78.64円)によります。)
③事業の内容
オーストラリアにおいて、資産運用業務等を行っています。
(3)販売会社
2【関係業務の概要】
(1)受託会社における関係業務の概要
当ファンドの受託会社として、信託財産の保管・管理・計算、外国証券を保管・管理する外国の保管銀行への指図・連絡等を行います。なお、当ファンドに係る信託事務の処理の一部について、日本マスタートラスト信託銀行株式会社と再信託契約を締結し、これを委託しております。
(2)投資顧問会社における関係業務の概要
委託会社から運用の指図に関する権限の委託を受け、当ファンドが主要投資対象とするマザーファンドの運用指図を行います。なお、投資顧問会社は、委託を受けた運用の指図に関する権限の一部を以下の者に再委託します。
レッグ・メイソン・アセット・マネジメント・シンガポール・ピーティーイー・リミテッド
(3)販売会社における関係業務の概要
当ファンドの販売会社として、受益権の募集の取扱い、一部解約請求の受付、収益分配金の再投資、収益分配金・償還金・一部解約金の支払い、口座管理機関としての業務等を行います。
3【資本関係】
委託会社と他の関係法人との間には直接の資本関係はありません。委託会社及びレッグ・メイソン・アセット・マネジメント・オーストラリア・リミテッドの最終的親会社はレッグ・メイソン・インクであります。
1【名称、資本金の額及び事業の内容】
(1)受託会社
①名称
三菱UFJ信託銀行株式会社
②資本金の額
2019年3月末現在 324,279百万円
③事業の内容
銀行法に基づき銀行業を営むとともに、金融機関の信託業務の兼営等に関する法律(以下「兼営法」といいます。)に基づき信託業務を営んでいます。
(参考)再信託受託会社の概要
①名称
日本マスタートラスト信託銀行株式会社
②資本金の額
2019年3月末現在 10,000百万円
③事業の内容
銀行法に基づき銀行業を営むとともに、兼営法に基づき信託業務を営んでいます。
(2)投資顧問会社
①名称
レッグ・メイソン・アセット・マネジメント・オーストラリア・リミテッド
②資本金の額
2019年3月末現在 55百万オーストラリアドル(4,326百万円)(オーストラリアドルの円貨換算は、便宜上、株式会社三菱UFJ銀行の2019年3月末現在の対顧客電信売買相場の仲値(1オーストラリアドル=78.64円)によります。)
③事業の内容
オーストラリアにおいて、資産運用業務等を行っています。
(3)販売会社
| 名称 | 資本金の額(百万円) 2019年3月末現在 | 事業の内容 |
| 七十七証券株式会社 | 3,000 | 金融商品取引法に定める第一種金融商品取引業を営んでいます。 |
| 楽天証券株式会社 | 7,495 | |
| 髙木証券株式会社 | 11,069 | |
| 水戸証券株式会社 | 12,272 | |
| マネックス証券株式会社 | 12,200 | |
| 株式会社SBI証券 | 48,323 | |
| 西日本シティTT証券株式会社 | 3,000 | |
| 三菱UFJモルガン・スタンレー 証券株式会社 | 40,500 | |
| 東海東京証券株式会社 | 60,000 | |
| 松井証券株式会社 | 11,945 | |
| 株式会社静岡銀行※ | 90,845 | 銀行法に基づき銀行業を営んでいます。 |
| 株式会社三菱UFJ銀行* | 1,711,958 | |
| ※ LM・アジア・オセアニア・インカム資産ファンド(年2回決算型)についてのみ、募集の取扱い等を行います。 * 株式会社三菱UFJ銀行は、2019年8月30日から募集の取扱い等を開始します。 | ||
2【関係業務の概要】
(1)受託会社における関係業務の概要
当ファンドの受託会社として、信託財産の保管・管理・計算、外国証券を保管・管理する外国の保管銀行への指図・連絡等を行います。なお、当ファンドに係る信託事務の処理の一部について、日本マスタートラスト信託銀行株式会社と再信託契約を締結し、これを委託しております。
(2)投資顧問会社における関係業務の概要
委託会社から運用の指図に関する権限の委託を受け、当ファンドが主要投資対象とするマザーファンドの運用指図を行います。なお、投資顧問会社は、委託を受けた運用の指図に関する権限の一部を以下の者に再委託します。
レッグ・メイソン・アセット・マネジメント・シンガポール・ピーティーイー・リミテッド
(3)販売会社における関係業務の概要
当ファンドの販売会社として、受益権の募集の取扱い、一部解約請求の受付、収益分配金の再投資、収益分配金・償還金・一部解約金の支払い、口座管理機関としての業務等を行います。
3【資本関係】
委託会社と他の関係法人との間には直接の資本関係はありません。委託会社及びレッグ・メイソン・アセット・マネジメント・オーストラリア・リミテッドの最終的親会社はレッグ・メイソン・インクであります。