有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成30年7月18日-平成31年1月17日)
(1)【投資方針】
●外国債券為替ヘッジ型マザーファンド受益証券を主要投資対象とし、対象インデックスの動きに連動する投資成果を目指して運用を行ないます。
●マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として外国の公社債に投資します。
●マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持することを基本とします。
●対象インデックスの動きに効率的に連動する投資成果を目指すため、債券先物取引等のデリバティブ取引および為替予約取引を実質的に投資の対象とする資産を保有した場合と同様の損益を実現する目的または為替相場等の変動リスクを減じる目的で、ヘッジ目的外の利用も含め実質的に活用する場合があります。
●為替ヘッジはマザーファンドにおいて行うため、ファンドにおいては原則として為替ヘッジを行ないません。
資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
●外国債券為替ヘッジ型マザーファンド受益証券を主要投資対象とし、対象インデックスの動きに連動する投資成果を目指して運用を行ないます。
| ■投資プロセス■ |
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| *上記の投資プロセスは、今後変更となる場合があります。 |
●マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として外国の公社債に投資します。
●マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持することを基本とします。
●対象インデックスの動きに効率的に連動する投資成果を目指すため、債券先物取引等のデリバティブ取引および為替予約取引を実質的に投資の対象とする資産を保有した場合と同様の損益を実現する目的または為替相場等の変動リスクを減じる目的で、ヘッジ目的外の利用も含め実質的に活用する場合があります。
●為替ヘッジはマザーファンドにおいて行うため、ファンドにおいては原則として為替ヘッジを行ないません。
資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
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