(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2019年2月25日
- 4835万
- 2020年2月25日 +37.64%
- 6655万
個別
- 2019年2月25日
- 4835万
- 2020年2月25日 +37.64%
- 6655万
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- 2019年2月25日
- 4835万
- 2020年2月25日 +37.64%
- 6655万
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- 2019年2月25日
- 4835万
- 2020年2月25日 +37.64%
- 6655万
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- 2019年2月25日
- 4835万
- 2020年2月25日 +37.64%
- 6655万
有報情報
- #1 ファンドの仕組み(連結)
- 委託会社が販売会社に委託する受益権の募集販売の取扱い、換金事務、投資者に対する収益分配金および換金代金の支払い、その他これらの業務に付随する業務等について規定しています。2020/05/22 9:20
<ファンド・オブ・ファンズの仕組み>当ファンドは、マーケット・アドバンテージ投資マザーファンドをマザーファンドとするファミリーファンド方式で運用します。また、マザーファンドは、投資信託証券を投資対象とするファンド・オブ・ファンズ形式で運用します。
<委託会社の概況>2020年2月末現在の委託会社の概況は、以下のとおりです。 - #2 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- Ⅱ.属性区分2020/05/22 9:20
上記は、一般社団法人投資信託協会の定義を基に委託会社が作成したものを含みます。なお、上記以外の商品分類・属性区分の定義については、一般社団法人投資信託協会のホームページ(http://www.toushin.or.jp/)をご参照ください。投資対象資産による属性区分 その他資産(投資信託証券(ETF(資産複合(債券、株式、不動産投資信託)、資産配分変更型))) 目論見書または投資信託約款において、主として投資信託証券に投資する旨の記載があるものをいう。ただし、当ファンドは、投資信託証券(親投資信託)を通じて主として上場投資信託(ETF)に投資を行ない、実質的に債券、株式、リート等の資産のうち複数の資産に投資する。また、複合資産を投資対象とし、組入比率については、機動的な変更を行なう旨の記載があるものもしくは固定的とする旨の記載のないものをいう。 決算頻度による属性区分 年1回 目論見書または投資信託約款において、年1回決算する旨の記載があるものをいう。 投資対象地域による属性区分 グローバル(日本を含む) 目論見書または投資信託約款において、組入資産による投資収益が世界(日本を含む)の資産を源泉とする旨の記載があるものをいう。 投資形態による属性区分 ファミリーファンド 目論見書または投資信託約款において、親投資信託(ファンド・オブ・ファンズにのみ投資されるものを除く。)を投資対象として投資するものをいう。 為替ヘッジによる属性区分 為替ヘッジあり(限定ヘッジ) 目論見書または投資信託約款において、為替のフルヘッジまたは一部の資産に為替のヘッジを行なう旨の記載があるものをいう。なお、「為替ヘッジ」とは、対円での為替リスクに対するヘッジの有無をいう。
③ 信託金の限度額は、1兆円です。ただし、委託会社は受託会社と合意のうえ、当該限度額を変更することができます。 - #3 受益者の権利等(連結)
- (4) 反対受益者の買取請求の不適用2020/05/22 9:20
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第18条第1項に定める反対受益者による受益権の買取請求の規定の適用を受けません。
(5) 帳簿書類の閲覧または謄写の請求権 - #4 投資リスク(連結)
- 資リスク2020/05/22 9:20
ファンドの基準価額は、組入れられている有価証券の値動きの他、為替変動による影響を受けます。これらの信託財産の運用により生じた損益はすべて投資者の皆様に帰属します。したがって、当ファンドは元金および元金からの収益の確保が保証されているものではなく、基準価額の下落により投資者は損失を被り、元金を割り込むことがあります。また、投資信託は預貯金と異なります。
当ファンドにかかる主なリスクは以下の通りです。 - #5 投資対象(連結)
- 資対象とする資産の種類
この信託において投資の対象とする資産の種類は、次に掲げる特定資産(「特定資産」とは、投資信託及び投資法人に関する法律(以下「投信法」といいます。)第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)とします。
a.有価証券
b.金銭債権(a.およびc.に掲げるものに該当するものを除きます。)
c.約束手形2020/05/22 9:20 - #6 注記表(連結)
- 1 金融商品に対する取組方針2020/05/22 9:20
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2 金融商品の内容及び金融商品に係るリスク