有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和3年2月25日-令和4年2月24日)
(3)【信託報酬等】
① 信託報酬の総額
ファンドの実質的な信託報酬は、以下のa.とb.の合計額となります。
なお、「b.投資する上場投資信託証券の運用管理費用」は、投資する上場投資信託証券およびその投資割合等により変動します。そのため、実質的な運用管理費用は、事前に料率、合計額等を表示する事はできません。
a.当ファンドの信託報酬
計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年0.902%(税抜0.82%)の率を乗じて得た額とします。
信託報酬に係る委託会社、販売会社、受託会社の間の配分および当該報酬を対価とする役務の内容は次の通りとします。
b.投資する上場投資信託証券の運用管理費用
マザーファンドにおいて投資する上場投資信託証券においても運用管理費用が徴収されます。ただし、当該運用管理費用については、事前に料率、合計額等を表示する事はできません。
(ご参考)
2022年2月末現在の料率は年0.21%程度です。
※上記は、2022年2月末現在のマザーファンドの値であり、当ファンドの値ではありません。また、当ファンドの運用状況により変動します。
② 信託報酬の支払時期と支払方法等
信託報酬は、日々計上され、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日および毎計算期末または信託終了のとき信託財産中から支弁するものとします。
委託会社および販売会社に対する信託報酬は、ファンドから委託会社に対して支弁されます。信託報酬の販売会社への配分は、ファンドから委託会社に支弁された後、委託会社より販売会社に対して支払われます。受託会社の報酬は、ファンドから受託会社に対して支弁されます。
① 信託報酬の総額
ファンドの実質的な信託報酬は、以下のa.とb.の合計額となります。
なお、「b.投資する上場投資信託証券の運用管理費用」は、投資する上場投資信託証券およびその投資割合等により変動します。そのため、実質的な運用管理費用は、事前に料率、合計額等を表示する事はできません。
a.当ファンドの信託報酬
計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年0.902%(税抜0.82%)の率を乗じて得た額とします。
信託報酬に係る委託会社、販売会社、受託会社の間の配分および当該報酬を対価とする役務の内容は次の通りとします。
| 信託報酬の配分 | 役務の内容 | |
| 委託会社 | 年0.275% (税抜0.25%) | ファンドの運用、基準価額の計算、運用報告書等各種書類の作成等 |
| 販売会社 | 年0.605% (税抜0.55%) | 運用報告書等各種書類の送付、口座内でのファンドの管理、購入後の情報提供等 |
| 受託会社 | 年0.022% (税抜0.02%) | 運用財産の管理、委託会社からの指図の実行等 |
b.投資する上場投資信託証券の運用管理費用
マザーファンドにおいて投資する上場投資信託証券においても運用管理費用が徴収されます。ただし、当該運用管理費用については、事前に料率、合計額等を表示する事はできません。
(ご参考)
2022年2月末現在の料率は年0.21%程度です。
※上記は、2022年2月末現在のマザーファンドの値であり、当ファンドの値ではありません。また、当ファンドの運用状況により変動します。
② 信託報酬の支払時期と支払方法等
信託報酬は、日々計上され、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日および毎計算期末または信託終了のとき信託財産中から支弁するものとします。
委託会社および販売会社に対する信託報酬は、ファンドから委託会社に対して支弁されます。信託報酬の販売会社への配分は、ファンドから委託会社に支弁された後、委託会社より販売会社に対して支払われます。受託会社の報酬は、ファンドから受託会社に対して支弁されます。