有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成31年1月19日-令和2年1月20日)

【提出】
2020/04/20 9:05
【資料】
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【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目第1期計算期間末
(2019年 1月18日)
第2期計算期間末
(2020年 1月20日)
1.期首元本額100,000円8,723,526円
期中追加設定元本額8,623,526円36,169,288円
期中一部解約元本額―円6,856,803円
2.計算期間末日における受益権の総数8,723,526口38,036,011口

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第1期計算期間
自 2018年 1月12日
至 2019年 1月18日
第2期計算期間
自 2019年 1月19日
至 2020年 1月20日
分配金の計算過程分配金の計算過程
計算期間末における分配対象収益額は240,628円(1万口当たり275円)ですが、分配を行っておりません。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
計算期間末における分配対象収益額は1,621,772円(1万口当たり426円)ですが、分配を行っておりません。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額4,129円A費用控除後の配当等収益額0円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額48,620円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額187,879円C収益調整金額1,583,247円
D分配準備積立金額0円D分配準備積立金額38,525円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)240,628円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)1,621,772円
F当ファンドの期末残存受益権口数8,723,526口F当ファンドの期末残存受益権口数38,036,011口
G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)275円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)426円
H1万口当たり分配金額0円H1万口当たり分配金額0円
I分配金額(F×H/10,000)0円I分配金額(F×H/10,000)0円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ.金融商品の状況に関する事項
項目第1期計算期間
自 2018年 1月12日
至 2019年 1月18日
第2期計算期間
自 2019年 1月19日
至 2020年 1月20日
1.金融商品に対する取組方針信託約款に規定する「運用の基本方針」の定めに従い、有価証券及びデリバティブ取引等の金融商品を投資対象として運用を行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンド及び主要投資対象である親投資信託受益証券が保有する主な金融商品は、有価証券であり、その内容を当ファンド及び親投資信託受益証券の貸借対照表、注記表及び附属明細表に記載しております。これらは売買目的で保有しております。
当該金融商品には、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク及び流動性リスク等があります。
親投資信託受益証券の利用しているデリバティブ取引は為替予約取引であり、為替変動リスクを回避し、外貨建資産の購入代金、売却代金、配当金等の受取または支払にかかる円貨額を確定させるために行っております。
一般的な為替予約取引に係る主要なリスクとして、為替相場の変動による価格変動リスク及び取引相手の信用状況の変化により損失が発生する信用リスクがあります。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制リスクマネジメント部が、当ファンドの主要投資対象である親投資信託受益証券のパフォーマンス状況及びマーケット動向等のモニタリングを行っております。
また、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク及び流動性リスク等の運用リスクを分析し、定期的にリスク委員会に報告しております。
デリバティブ取引については、組織的な管理体制により、日々ポジション並びに評価金額及び評価損益の管理を行っております。
同左

Ⅱ.金融商品の時価等に関する事項
項目第1期計算期間末
(2019年 1月18日)
第2期計算期間末
(2020年 1月20日)
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額貸借対照表計上額は、期末の時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
(2)有価証券
時価の算定方法は、「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。また、有価証券に関する注記事項については、「(有価証券に関する注記)」に記載しております。
(2)有価証券
同左
(3)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)デリバティブ取引
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類第1期計算期間末
(2019年 1月18日)
第2期計算期間末
(2020年 1月20日)
当計算期間の損益に
含まれた評価差額(円)
当計算期間の損益に
含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券59,360△115,352
合計59,360△115,352

(デリバティブ取引等に関する注記)
第1期計算期間末(2019年 1月18日)
該当事項はありません。
第2期計算期間末(2020年 1月20日)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
第1期計算期間(自 2018年1月12日 至 2019年1月18日)
該当事項はありません。
第2期計算期間(自 2019年1月19日 至 2020年1月20日)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第1期計算期間末
(2019年 1月18日)
第2期計算期間末
(2020年 1月20日)
1口当たり純資産額1.0276円1.0426円
(1万口当たり純資産額)(10,276円)(10,426円)

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