有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成30年7月18日-令和1年7月16日)

【提出】
2019/10/16 10:11
【資料】
PDFをみる
【項目】
49項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び
評価方法
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
項 目前期
2018年7月17日現在
当期
2019年7月16日現在
1.計算期間末日における
受益権の総数
1,150,131,115口1,772,639,602口
2.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は17,995,339円であります。-
3.計算期間末日における
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額)
0.9844円
(9,844円)
1.0148円
(10,148円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
項 目前期
自 2018年1月10日
至 2018年7月17日
当期
自 2018年7月18日
至 2019年7月16日
分配金の計算過程計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(11,459,151円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(18,056,920円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,673,546円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は31,189,617円(1万口当たり271.18円)であります。分配は行っておりません。計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(40,209,182円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(13,288,116円)、投資信託約款に規定される収益調整金(37,333,969円)及び分配準備積立金(14,309,111円)より分配対象額は105,140,378円(1万口当たり593.12円)であります。分配は行っておりません。


(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
1.金融商品に対する
取組方針
当ファンドは投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託として、信託約款に規定する「運用の基本方針」に基づき金融商品を保有しております。
2.金融商品の内容及び
当該金融商品に係る
リスク
当ファンドは、売買目的有価証券のほか、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務を保有しております。当該金融商品は価格変動リスク、株価変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係る
リスク管理体制
複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類ごとに行っております。
4.金融商品の時価等に
関する事項についての
補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
項 目前期
2018年7月17日現在
当期
2019年7月16日現在
1.貸借対照表計上額と
時価との差額
貸借対照表計上額は原則として時価で計上されているため、差額はありません。貸借対照表計上額は原則として時価で計上されているため、差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)上記以外の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。
(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)上記以外の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類前期
2018年7月17日現在
当期
2019年7月16日現在
当計算期間の
損益に含まれた評価差額(円)
当計算期間の
損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券30,869,26457,196,247
合計30,869,26457,196,247

(デリバティブ取引に関する注記)
前期
2018年7月17日現在
当期
2019年7月16日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(関連当事者との取引に関する注記)
前期
自 2018年1月10日
至 2018年7月17日
当期
自 2018年7月18日
至 2019年7月16日
市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行われていないため、該当事項はありません。市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行われていないため、該当事項はありません。

(その他の注記)
項 目前期
自 2018年1月10日
至 2018年7月17日
当期
自 2018年7月18日
至 2019年7月16日
元本の推移
期首元本額5,000,000円1,150,131,115円
期中追加設定元本額1,430,286,670円1,663,487,480円
期中一部解約元本額285,155,555円1,040,978,993円

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。