有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成30年11月21日-令和1年11月20日)
(1)【投資方針】
① 主に別に定める投資信託証券※への投資を通じて、世界の株式、債券、通貨および派生商品の幅広い資産に投資を行います。なお、投資信託財産の一部を、親投資信託である「楽天・国内マネー・マザーファンド」の受益証券に投資します。
② 別に定める投資信託証券への投資割合は、原則として高位を維持することを基本とします。
③ 別に定める投資信託証券において、ヘッジ目的以外の為替取引を行うことがあります。
④ 別に定める投資信託証券においては、原則として当該別に定める投資信託証券の純資産総額を米ドル換算した額とほぼ同額程度の米ドル売り円買いの為替取引を行い、円に対する米ドルの為替リスクの低減をはかります。
⑤ 資金動向、市況動向等に急激な変化が生じたとき等ならびに投資信託財産の規模によっては、また、やむを得ない事情が発生した場合には、上記の運用ができない場合があります。
※ 2019年11月末現在「別に定める投資信託証券」とは、以下の通りとします。
アイルランド籍円建て外国投資法人「マン・ファンズ・Ⅵ・ピーエルシー - マン・オルタナティブ・スタイル・リスク・プレミア(クラスI H 日本円シェアーズ)」の受益証券
① 主に別に定める投資信託証券※への投資を通じて、世界の株式、債券、通貨および派生商品の幅広い資産に投資を行います。なお、投資信託財産の一部を、親投資信託である「楽天・国内マネー・マザーファンド」の受益証券に投資します。
② 別に定める投資信託証券への投資割合は、原則として高位を維持することを基本とします。
③ 別に定める投資信託証券において、ヘッジ目的以外の為替取引を行うことがあります。
④ 別に定める投資信託証券においては、原則として当該別に定める投資信託証券の純資産総額を米ドル換算した額とほぼ同額程度の米ドル売り円買いの為替取引を行い、円に対する米ドルの為替リスクの低減をはかります。
⑤ 資金動向、市況動向等に急激な変化が生じたとき等ならびに投資信託財産の規模によっては、また、やむを得ない事情が発生した場合には、上記の運用ができない場合があります。
※ 2019年11月末現在「別に定める投資信託証券」とは、以下の通りとします。
アイルランド籍円建て外国投資法人「マン・ファンズ・Ⅵ・ピーエルシー - マン・オルタナティブ・スタイル・リスク・プレミア(クラスI H 日本円シェアーズ)」の受益証券