- 有報資料
- 61項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成30年6月12日-平成30年12月10日)
(1)【投資方針】
① マザーファンド受益証券への投資を通じて、実質的に、主としてユーロ圏*各国の企業が発行する株式などに投資を行います。
② 為替リスク軽減型の実質組入外貨建資産については、原則として、為替ヘッジによりユーロと円との間の為替変動リスクの低減を図ることを基本とします。
③ 為替ヘッジなしの実質組入外貨建資産については、為替ヘッジを行いません。
④ 資金動向、市場動向、信託財産の規模等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
* ユーロ圏とは、欧州連合(EU)加盟国のうちユーロを通貨として採用している国の総称と定義します。
① マザーファンド受益証券への投資を通じて、実質的に、主としてユーロ圏*各国の企業が発行する株式などに投資を行います。
② 為替リスク軽減型の実質組入外貨建資産については、原則として、為替ヘッジによりユーロと円との間の為替変動リスクの低減を図ることを基本とします。
③ 為替ヘッジなしの実質組入外貨建資産については、為替ヘッジを行いません。
④ 資金動向、市場動向、信託財産の規模等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
* ユーロ圏とは、欧州連合(EU)加盟国のうちユーロを通貨として採用している国の総称と定義します。