有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(2023/12/16-2024/12/16)
(1)【投資方針】
①基本方針
主として日本を含む世界各国の取引所に上場されている(これに準ずるものを含みます。)テクノロジー・インフラに関連する不動産投資信託証券(REIT)および株式を実質的な主要投資対象とし、中長期的に信託財産の成長を目指します。
②投資対象
「パインブリッジ・グローバル・テクノロジー・インフラ・マザーファンド」を主要投資対象とします。
③投資態度
1.マザーファンドへの投資を通じて、日本を含む世界各国の取引所に上場されている(これに準ずるものを含みます。)テクノロジー・インフラに関連するREITおよび株式を主要投資対象とし、中長期的に信託財産の成長を目指します。
2.マザーファンドの運用にあたっては、センタースクエア・インベストメント・マネジメント・エルエルシー(CenterSquare Investment Management LLC)に運用に関する権限の一部を委託します。
3.実質組入れの外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
4.資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
①基本方針
主として日本を含む世界各国の取引所に上場されている(これに準ずるものを含みます。)テクノロジー・インフラに関連する不動産投資信託証券(REIT)および株式を実質的な主要投資対象とし、中長期的に信託財産の成長を目指します。
②投資対象
「パインブリッジ・グローバル・テクノロジー・インフラ・マザーファンド」を主要投資対象とします。
③投資態度
1.マザーファンドへの投資を通じて、日本を含む世界各国の取引所に上場されている(これに準ずるものを含みます。)テクノロジー・インフラに関連するREITおよび株式を主要投資対象とし、中長期的に信託財産の成長を目指します。
2.マザーファンドの運用にあたっては、センタースクエア・インベストメント・マネジメント・エルエルシー(CenterSquare Investment Management LLC)に運用に関する権限の一部を委託します。
3.実質組入れの外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
4.資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては、上記のような運用ができない場合があります。