ニッセイSDGsジャパンセレクトファンド(資産成長型)

有報資料
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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(2025/12/16-2026/12/15)

    【提出】
    2026/09/15 9:13
    【資料】
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    【項目】
    17項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    項目第9期中間計算期間自 2025年12月16日至 2026年6月15日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    項目第8期2025年12月15日現在第9期中間計算期間2026年6月15日現在
    1.期首元本額456,726,920円370,351,471円
    期中追加設定元本額34,055,429円11,664,823円
    期中一部解約元本額120,430,878円48,076,761円
    2.受益権の総数370,351,471口333,939,533口

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    該当事項はありません。
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項目第8期2025年12月15日現在第9期中間計算期間2026年6月15日現在
    1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。(2)デリバティブ取引該当事項はありません。(3)上記以外の金融商品上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (1口当たり情報に関する注記)
    第8期2025年12月15日現在第9期中間計算期間2026年6月15日現在
    1口当たり純資産額1.7185円2.0750円
    (1万口当たり純資産額)(17,185円)(20,750円)

    (参考)当ファンドは、「ニッセイSDGsジャパンセレクト マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。開示対象ファンドの開示対象期間末日(以下、「計算日」という。)における同親投資信託の状況は以下の通りでありますが、それらは監査意見の対象外であります。
    ニッセイSDGsジャパンセレクト マザーファンド
    貸借対照表
    (単位:円)
    2026年6月15日現在
    資産の部
    流動資産
    金銭信託6,522,111
    コール・ローン219,793,904
    株式882,766,590
    派生商品評価勘定6,001,710
    未収入金36,075,830
    未収配当金5,054,328
    差入委託証拠金8,735,502
    流動資産合計1,164,949,975
    資産合計1,164,949,975
    負債の部
    流動負債
    前受金1,287,000
    未払金39,268,547
    未払解約金54,148,543
    流動負債合計94,704,090
    負債合計94,704,090
    純資産の部
    元本等
    元本460,837,990
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)609,407,895
    元本等合計1,070,245,885
    純資産合計1,070,245,885
    負債純資産合計1,164,949,975

    注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    項目自 2025年12月16日至 2026年6月15日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法株式移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる金融商品取引所等の発表する清算値段又は最終相場によっております。
    3.収益及び費用の計上基準受取配当金原則として、配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を、未だ確定していない場合には予想配当金額を計上し、残額については入金時に計上しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項目2026年6月15日現在
    1.本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額508,882,913円
    同期中追加設定元本額38,382,670円
    同期中一部解約元本額86,427,593円
    元本の内訳
    ファンド名
    ニッセイSDGsジャパンセレクトファンド(年2回決算型)162,432,955円
    ニッセイSDGsジャパンセレクトファンド(資産成長型)298,405,035円
    計460,837,990円
    2.受益権の総数460,837,990口

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項目2026年6月15日現在
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。(2)デリバティブ取引「(デリバティブ取引等に関する注記)」にて記載しております。(3)上記以外の金融商品上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでも名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    株式関連
    種類2026年6月15日現在
    契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち1年超
    市場取引
    先物取引
    買建150,130,500-156,136,5006,006,000
    合計150,130,500-156,136,5006,006,000

    (注)株価指数先物取引1.時価の算定方法株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。原則として計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。2.株価指数先物取引の残高表示は、契約額によっております。想定元本ベースではありません。3.評価損益は契約額等と時価の差額であります。なお、契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
    (1口当たり情報に関する注記)
    2026年6月15日現在
    1口当たり純資産額2.3224円
    (1万口当たり純資産額)(23,224円)

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