有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(2022/03/11-2023/03/10)
(1)【投資方針】
■ 基本方針
ファンドは、投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
次世代モビリティマザーファンド(以下、「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.マザーファンドの受益証券を通じて、主として日本を含む世界の取引所上場株式(上場予定、DR(預託証券)を含みます。)のなかから、次世代モビリティに関連する企業※の株式に投資を行います。
※次世代モビリティに関連する企業とは、人・モノの移動に関連する幅広い分野で新規性・成長性の高い事業に取り組み、事業の実現性や収益成長が見込まれる企業とします。
ロ.投資候補銘柄の選定にあたっては、次世代モビリティに関連する技術、製品、事業モデルの革新性、企業の成長性、収益性等に着目します。
ハ.ポートフォリオ構築にあたっては、定量分析、定性分析、バリュエーション、流動性等を勘案して行います。
ニ.株式の実質組入比率は高位を保つことを基本とします。
ホ.①次世代モビリティオープン(為替ヘッジあり)
実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減を目指します。一部の通貨について、他の通貨で代替した為替ヘッジを行うことがあります。
②次世代モビリティオープン(為替ヘッジなし)
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
ヘ.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
■ 基本方針
ファンドは、投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
次世代モビリティマザーファンド(以下、「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.マザーファンドの受益証券を通じて、主として日本を含む世界の取引所上場株式(上場予定、DR(預託証券)を含みます。)のなかから、次世代モビリティに関連する企業※の株式に投資を行います。
※次世代モビリティに関連する企業とは、人・モノの移動に関連する幅広い分野で新規性・成長性の高い事業に取り組み、事業の実現性や収益成長が見込まれる企業とします。
ロ.投資候補銘柄の選定にあたっては、次世代モビリティに関連する技術、製品、事業モデルの革新性、企業の成長性、収益性等に着目します。
ハ.ポートフォリオ構築にあたっては、定量分析、定性分析、バリュエーション、流動性等を勘案して行います。
ニ.株式の実質組入比率は高位を保つことを基本とします。
ホ.①次世代モビリティオープン(為替ヘッジあり)
実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減を目指します。一部の通貨について、他の通貨で代替した為替ヘッジを行うことがあります。
②次世代モビリティオープン(為替ヘッジなし)
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
ヘ.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。