次世代モビリティ社会創生株ファンドの営業利益又は営業損失(△)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2018年8月15日
- -3043万
- 2019年2月15日 -17.12%
- -3564万
- 2019年8月15日
- -1961万
- 2020年2月17日
- 5964万
- 2020年8月17日 -65.28%
- 2071万
- 2021年2月15日 +692.31%
- 1億6409万
- 2021年8月16日 -79.8%
- 3314万
- 2022年2月15日
- -1911万
- 2022年8月15日
- 3031万
有報情報
- #1 損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【損益及び剰余金計算書】2022/11/14 10:06
第8期自 令和 3年 8月17日至 令和 4年 2月15日 第9期自 令和 4年 2月16日至 令和 4年 8月15日 営業費用合計 4,037,160 3,316,583 営業利益又は営業損失(△) △19,116,862 30,319,020 経常利益又は経常損失(△) △19,116,862 30,319,020 - #2 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当事業年度の貸借対照表は、流動負債のその他は484,886千円減少、繰延税金資産は148,472千円減少、繰越利益剰余金は336,414千円増加しております。2022/11/14 10:06
当事業年度の損益計算書は、委託者報酬、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ200,739千円減少しております。
当事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の期首残高は475,687千円増加しております。