有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和3年4月27日-令和4年4月25日)
(1)【投資方針】
TOPIXマザーファンド受益証券、外国株式インデックスマザーファンド受益証券および新興国株式インデックスマザーファンド受益証券を主要投資対象とします。なお、株式等(DR(預託証書)を含みます。以下同じ。)に直接投資することがあります。
TOPIXマザーファンド受益証券、外国株式インデックスマザーファンド受益証券および新興国株式インデックスマザーファンド受益証券への投資を通じて、主として対象インデックスに採用されている日本を含む先進国および新興国の株式等に投資を行い、信託財産の1口当たりの純資産額の変動率を合成ベンチマークの変動率に連動させることを目的とした運用を行います。
日本、先進国および新興国の株式等への実質的な基本投資割合は、純資産総額に対して均等とします。
合成ベンチマークとの連動を維持するため、先物取引等を利用し株式の実質投資比率が100%を超える場合があります。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
TOPIXマザーファンド受益証券、外国株式インデックスマザーファンド受益証券および新興国株式インデックスマザーファンド受益証券を主要投資対象とします。なお、株式等(DR(預託証書)を含みます。以下同じ。)に直接投資することがあります。
TOPIXマザーファンド受益証券、外国株式インデックスマザーファンド受益証券および新興国株式インデックスマザーファンド受益証券への投資を通じて、主として対象インデックスに採用されている日本を含む先進国および新興国の株式等に投資を行い、信託財産の1口当たりの純資産額の変動率を合成ベンチマークの変動率に連動させることを目的とした運用を行います。
日本、先進国および新興国の株式等への実質的な基本投資割合は、純資産総額に対して均等とします。
合成ベンチマークとの連動を維持するため、先物取引等を利用し株式の実質投資比率が100%を超える場合があります。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。