有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成30年4月20日-平成31年2月25日)
(1)【投資方針】
イ 基本方針
当ファンドは、マザーファンド受益証券への投資を通じて、日本の取引所に上場している株式(上場予定を含みます。)に投資することにより、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)マザーファンド受益証券への投資を通じて、実質的に以下のような運用を行います。
・日本の取引所に上場している株式(上場予定を含みます。)の中から、利益成長率と比較して株価が割安な企業を投資対象とし、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
・銘柄選択にあたっては、中小型銘柄の中から時価総額および流動性の観点より銘柄を絞り込み、さらに独自の定量・定性判断をベースに銘柄を選別します。
・ポートフォリオ構築にあたっては、選別した銘柄の確信度の高低によって各銘柄の組入比率に差をつけ、その度合いにより銘柄の入れ替えを柔軟に行います。
(ロ)株式以外の資産(他の投資信託受益証券を通じて投資する場合は、当該他の投資信託の信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含みます。)への投資割合は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
(ハ)マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
(ニ)資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。




イ 基本方針
当ファンドは、マザーファンド受益証券への投資を通じて、日本の取引所に上場している株式(上場予定を含みます。)に投資することにより、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)マザーファンド受益証券への投資を通じて、実質的に以下のような運用を行います。
・日本の取引所に上場している株式(上場予定を含みます。)の中から、利益成長率と比較して株価が割安な企業を投資対象とし、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
・銘柄選択にあたっては、中小型銘柄の中から時価総額および流動性の観点より銘柄を絞り込み、さらに独自の定量・定性判断をベースに銘柄を選別します。
・ポートフォリオ構築にあたっては、選別した銘柄の確信度の高低によって各銘柄の組入比率に差をつけ、その度合いにより銘柄の入れ替えを柔軟に行います。
(ロ)株式以外の資産(他の投資信託受益証券を通じて投資する場合は、当該他の投資信託の信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含みます。)への投資割合は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
(ハ)マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
(ニ)資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。



