臨時報告書(内国特定有価証券)
- 【提出】
- 2025/09/12 9:51
- 【資料】
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提出理由
Ⅰ.【提出理由】
「日本健康社会関連株式ファンド」(以下、当ファンドといいます。)につき、繰上償還にかかる手続きを開始することを決定しましたので、金融商品取引法第24条の5第4項に基づく特定有価証券の内容等の開示に関する内閣府令第29条第2項第14号の規定に従い、本臨時報告書を提出するものです。
「日本健康社会関連株式ファンド」(以下、当ファンドといいます。)につき、繰上償還にかかる手続きを開始することを決定しましたので、金融商品取引法第24条の5第4項に基づく特定有価証券の内容等の開示に関する内閣府令第29条第2項第14号の規定に従い、本臨時報告書を提出するものです。
解散の決定等
Ⅱ.【報告内容】
イ.繰上償還の年月日
2025年11月27日(予定)
書面決議が可決された場合、繰上償還を実施します。
ロ.繰上償還にかかる決定に至った理由
当ファンドは、2018年4月に設定され、2019年9月には純資産総額が2.7億円まで増加しましたが、その後は長期間にわたり資金流出が続き、2025年6月末現在の純資産総額は0.9億円、受益権口数は0.7億口と非常に少額となっています。純資産総額がさらに減少すると、運用の効率性が低下することも考えられるため、信託約款の規定に基づき、繰上償還を行ないます。
ハ.繰上償還に関する情報の受益者への提供または公衆縦覧
受益者を対象に書面決議を行なうため、ファンドの知れている受益者に対して、繰上償還に関する情報を記載した書面を交付します。
イ.繰上償還の年月日
2025年11月27日(予定)
書面決議が可決された場合、繰上償還を実施します。
ロ.繰上償還にかかる決定に至った理由
当ファンドは、2018年4月に設定され、2019年9月には純資産総額が2.7億円まで増加しましたが、その後は長期間にわたり資金流出が続き、2025年6月末現在の純資産総額は0.9億円、受益権口数は0.7億口と非常に少額となっています。純資産総額がさらに減少すると、運用の効率性が低下することも考えられるため、信託約款の規定に基づき、繰上償還を行ないます。
ハ.繰上償還に関する情報の受益者への提供または公衆縦覧
受益者を対象に書面決議を行なうため、ファンドの知れている受益者に対して、繰上償還に関する情報を記載した書面を交付します。