有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(令和1年5月16日-令和2年5月15日)
(1)【投資方針】
<基本方針>この投資信託は、信託財産の成長を図ることを目的として、積極的な運用を行います。
<投資対象>投資信託証券を主要投資対象とします。
<投資態度>①主として、以下の投資信託証券に投資します。
・ルクセンブルグ籍外国投資法人 マシューズ・アジア・ファンズ-パシフィック・タイガー・ファンド-Iクラスシェア(JPY)円建投資証券(以下、「マシューズ・ファンド」といいます。)
・DIAMマネーマザーファンド受益証券
②マシューズ・ファンドは主として日本を除くアジア地域に関係する株式(※)に投資を行うことで、長期的な値上り益を獲得することをめざします。
※アジア地域に関係する株式とは、アジアに所在する企業に限らず、アジアの取引所に上場している企業、売上や利益、保有資産などで50%以上をアジア地域が占める企業、またはアジア各国の政府関連企業などを含みます。
③各投資信託証券への投資割合は、資金動向や市況動向等を勘案して決定するものとし、マシューズ・ファンドの組入比率は、原則として高位とすることを基本とします。
④実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。
⑤ファンドの資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
<基本方針>この投資信託は、信託財産の成長を図ることを目的として、積極的な運用を行います。
<投資対象>投資信託証券を主要投資対象とします。
<投資態度>①主として、以下の投資信託証券に投資します。
・ルクセンブルグ籍外国投資法人 マシューズ・アジア・ファンズ-パシフィック・タイガー・ファンド-Iクラスシェア(JPY)円建投資証券(以下、「マシューズ・ファンド」といいます。)
・DIAMマネーマザーファンド受益証券
②マシューズ・ファンドは主として日本を除くアジア地域に関係する株式(※)に投資を行うことで、長期的な値上り益を獲得することをめざします。
※アジア地域に関係する株式とは、アジアに所在する企業に限らず、アジアの取引所に上場している企業、売上や利益、保有資産などで50%以上をアジア地域が占める企業、またはアジア各国の政府関連企業などを含みます。
③各投資信託証券への投資割合は、資金動向や市況動向等を勘案して決定するものとし、マシューズ・ファンドの組入比率は、原則として高位とすることを基本とします。
④実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。
⑤ファンドの資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。