半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成30年9月19日-令和1年9月18日)

【提出】
2019/06/17 9:02
【資料】
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法
 
(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、金融商品取引業者等から提示される気配相場、または運用会社等が公表する基準価額に基づいて評価しております。
 (2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
3.その他当ファンドの計算期間は、2018年9月19日から2019年9月18日までとなっております。
なお、当該中間計算期間は、2018年9月19日から2019年3月18日までとなっております。
 
 
(中間貸借対照表に関する注記)
第1期計算期間末
(2018年9月18日現在)
第2期中間計算期間末
(2019年3月18日現在)
1.計算期間の末日における受益権の総数1.中間計算期間の末日における受益権の総数
158,098,757口137,744,836口
-2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
  元本の欠損7,552,243円
2.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.中間計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額1.0123円1口当たり純資産額0.9452円
(10,000口当たり純資産額)(10,123円)(10,000口当たり純資産額)(9,452円)
 
 
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第2期中間計算期間(自 2018年9月19日 至 2019年3月18日)
該当事項はございません。
 
 
(金融商品に関する注記)
1.金融商品の時価等に関する事項
 第1期計算期間
(自 2018年6月1日
    至 2018年9月18日)
第2期中間計算期間
(自 2018年9月19日
    至 2019年3月18日)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法投資信託受益証券、親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
投資信託受益証券、親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
 
 
(その他の注記)
1.元本の移動
第1期計算期間
(自 2018年6月1日
    至 2018年9月18日)
第2期中間計算期間
(自 2018年9月19日
    至 2019年3月18日)
期首元本額50,000,000円158,098,757円
期中追加設定元本額108,117,757円12,269,920円
期中一部解約元本額19,000円32,623,841円
 
 
2.デリバティブ取引関係
第1期計算期間末(2018年9月18日現在)
該当事項はございません。
 
 
第2期中間計算期間末(2019年3月18日現在)
該当事項はございません。
 
 
(参考)
当ファンドは「明治安田マネープール・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された親投資信託受益証券は、すべて同親投資信託の受益証券です。
 
同親投資信託の状況は次の通りです。
なお、以下に記載した情報は、監査の対象外であります。
 
明治安田マネープール・マザーファンド
 
(1)貸借対照表
(2019年3月18日現在)
科目金額(円)
資産の部 
流動資産 
金銭信託244,043,359
特殊債券1,459,462,790
未収利息4,540,779
流動資産合計1,708,046,928
資産合計1,708,046,928
負債の部 
流動負債 
その他未払費用12,291
流動負債合計12,291
負債合計12,291
純資産の部 
元本等 
元本1,704,844,030
剰余金 
剰余金又は欠損金(△)3,190,607
元本等合計1,708,034,637
純資産合計1,708,034,637
負債純資産合計1,708,046,928
 
 
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法
 
特殊債券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
3.その他貸借対照表は、ファンドの計算期間末の2019年3月18日現在であります。
なお、当親投資信託の計算期間は、2018年10月16日から2019年10月15日までとなっております。
 
 
(その他の注記)
(2019年3月18日現在)
1.元本の移動
対象期間(自 2018年9月19日 至 2019年3月18日)の元本状況
期首(2019年9月19日)の元本額 1,704,844,030円
対象期間中の追加設定元本額 69,367,539円
対象期間中の一部解約元本額 69,367,539円
2019年3月18日現在の元本額の内訳 ※
明治安田米国リート・インカム・プレミアム・ファンド(毎月決算型)59,868,293円
下落抑制年2回更新型 日本株ファンド9099,761円
明治安田ダウンサイドリスク抑制型グローバル・バランスPファンド
(適格機関投資家私募)
1,644,875,976円
1,704,844,030円
2.対象期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額 1.0019円
(10,000口当たり純資産額) (10,019円)
※当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額

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