有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和1年12月11日-令和2年6月10日)
(1) 【投資方針】
<為替ヘッジあり>① 主要投資対象
次の受益証券(振替受益権を含みます。)を主要投資対象とします。
1. アクサ IM・グローバル・フィンテック関連株式ファンド(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)(以下「フィンテック関連株式ファンド(為替ヘッジあり)」といいます。)の受益証券
2.ダイワ・マネーストック・マザーファンドの受益証券
② 投資態度
イ.主として、フィンテック関連株式ファンド(為替ヘッジあり)の受益証券を通じて、日本を含む世界のフィンテック関連企業の株式(DR(預託証券)を含みます。)に投資し、値上がり益を追求することにより、信託財産の成長をめざします。投資にあたっては、次の3つの成長テーマに着目します。
ⅰ.キャッシュレス・ビジネス
ⅱ.テクノロジーを積極的に取り込む金融ビジネス
ⅲ.フィンテックの技術基盤
※当ファンドにおいてフィンテック関連企業とは、多岐にわたる新たなテクノロジーを通じて、保険、資産運用、融資、決済などの既存の金融サービスに変革をもたらす企業をいいます。
ロ.当ファンドは、フィンテック関連株式ファンド(為替ヘッジあり)とダイワ・マネーストック・マザーファンドに投資するファンド・オブ・ファンズです。通常の状態で、フィンテック関連株式ファンド(為替ヘッジあり)への投資割合を高位に維持することを基本とします。
ハ.フィンテック関連株式ファンド(為替ヘッジあり)において、保有する実質外貨建資産については為替変動リスクを低減するため、為替ヘッジを行ないます。
※一部の通貨について、為替ヘッジが困難、あるいは、ヘッジコストが過大と判断される際には、為替ヘッジを行なわない、または他の通貨による代替ヘッジを行なう場合があります。
ニ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
<為替ヘッジなし>① 主要投資対象
次の受益証券(振替受益権を含みます。)を主要投資対象とします。
1. アクサ IM・グローバル・フィンテック関連株式ファンド(為替ヘッジなし)(適格機関投資家専用)(以下「フィンテック関連株式ファンド(為替ヘッジなし)」といいます。)の受益証券
2.ダイワ・マネーストック・マザーファンドの受益証券
② 投資態度
イ.主として、フィンテック関連株式ファンド(為替ヘッジなし)の受益証券を通じて、日本を含む世界のフィンテック関連企業の株式(DR(預託証券)を含みます。)に投資し、値上がり益を追求することにより、信託財産の成長をめざします。投資にあたっては、次の3つの成長テーマに着目します。
ⅰ.キャッシュレス・ビジネス
ⅱ.テクノロジーを積極的に取り込む金融ビジネス
ⅲ.フィンテックの技術基盤
※当ファンドにおいてフィンテック関連企業とは、多岐にわたる新たなテクノロジーを通じて、保険、資産運用、融資、決済などの既存の金融サービスに変革をもたらす企業をいいます。
ロ.当ファンドは、フィンテック関連株式ファンド(為替ヘッジなし)とダイワ・マネーストック・マザーファンドに投資するファンド・オブ・ファンズです。通常の状態で、フィンテック関連株式ファンド(為替ヘッジなし)への投資割合を高位に維持することを基本とします。
ハ.フィンテック関連株式ファンド(為替ヘッジなし)では、為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。
ニ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
<投資先ファンドについて>投資先ファンドの選定の方針は次のとおりです。
1.為替ヘッジあり
2.為替ヘッジなし
くわしくは「1 ファンドの性格 (1) ファンドの目的及び基本的性格 <ファンドの特色>」をご参照下さい。
<為替ヘッジあり>① 主要投資対象
次の受益証券(振替受益権を含みます。)を主要投資対象とします。
1. アクサ IM・グローバル・フィンテック関連株式ファンド(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)(以下「フィンテック関連株式ファンド(為替ヘッジあり)」といいます。)の受益証券
2.ダイワ・マネーストック・マザーファンドの受益証券
② 投資態度
イ.主として、フィンテック関連株式ファンド(為替ヘッジあり)の受益証券を通じて、日本を含む世界のフィンテック関連企業の株式(DR(預託証券)を含みます。)に投資し、値上がり益を追求することにより、信託財産の成長をめざします。投資にあたっては、次の3つの成長テーマに着目します。
ⅰ.キャッシュレス・ビジネス
ⅱ.テクノロジーを積極的に取り込む金融ビジネス
ⅲ.フィンテックの技術基盤
※当ファンドにおいてフィンテック関連企業とは、多岐にわたる新たなテクノロジーを通じて、保険、資産運用、融資、決済などの既存の金融サービスに変革をもたらす企業をいいます。
ロ.当ファンドは、フィンテック関連株式ファンド(為替ヘッジあり)とダイワ・マネーストック・マザーファンドに投資するファンド・オブ・ファンズです。通常の状態で、フィンテック関連株式ファンド(為替ヘッジあり)への投資割合を高位に維持することを基本とします。
ハ.フィンテック関連株式ファンド(為替ヘッジあり)において、保有する実質外貨建資産については為替変動リスクを低減するため、為替ヘッジを行ないます。
※一部の通貨について、為替ヘッジが困難、あるいは、ヘッジコストが過大と判断される際には、為替ヘッジを行なわない、または他の通貨による代替ヘッジを行なう場合があります。
ニ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
<為替ヘッジなし>① 主要投資対象
次の受益証券(振替受益権を含みます。)を主要投資対象とします。
1. アクサ IM・グローバル・フィンテック関連株式ファンド(為替ヘッジなし)(適格機関投資家専用)(以下「フィンテック関連株式ファンド(為替ヘッジなし)」といいます。)の受益証券
2.ダイワ・マネーストック・マザーファンドの受益証券
② 投資態度
イ.主として、フィンテック関連株式ファンド(為替ヘッジなし)の受益証券を通じて、日本を含む世界のフィンテック関連企業の株式(DR(預託証券)を含みます。)に投資し、値上がり益を追求することにより、信託財産の成長をめざします。投資にあたっては、次の3つの成長テーマに着目します。
ⅰ.キャッシュレス・ビジネス
ⅱ.テクノロジーを積極的に取り込む金融ビジネス
ⅲ.フィンテックの技術基盤
※当ファンドにおいてフィンテック関連企業とは、多岐にわたる新たなテクノロジーを通じて、保険、資産運用、融資、決済などの既存の金融サービスに変革をもたらす企業をいいます。
ロ.当ファンドは、フィンテック関連株式ファンド(為替ヘッジなし)とダイワ・マネーストック・マザーファンドに投資するファンド・オブ・ファンズです。通常の状態で、フィンテック関連株式ファンド(為替ヘッジなし)への投資割合を高位に維持することを基本とします。
ハ.フィンテック関連株式ファンド(為替ヘッジなし)では、為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。
ニ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
<投資先ファンドについて>投資先ファンドの選定の方針は次のとおりです。
1.為替ヘッジあり
| 投資先ファンドの名称 | アクサ IM・グローバル・フィンテック関連株式ファンド(為替ヘッジあり) |
| 選定の方針 | 主として、日本を含む世界のフィンテック関連企業の株式(DR(預託証券)を含む。)に投資し、信託財産の成長をめざすファンドである。為替変動リスクを低減するため、為替ヘッジを行なう。 |
| 投資先ファンドの名称 | アクサ IM・グローバル・フィンテック関連株式ファンド(為替ヘッジなし) |
| 選定の方針 | 主として、日本を含む世界のフィンテック関連企業の株式(DR(預託証券)を含む。)に投資し、信託財産の成長をめざすファンドである。為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行なわない。 |
くわしくは「1 ファンドの性格 (1) ファンドの目的及び基本的性格 <ファンドの特色>」をご参照下さい。