有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(2022/07/13-2023/07/12)
(1)【投資方針】
① マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として、わが国の金融商品取引所に上場されている株式(上場予定を含みます。)の中から、企業規模(大型株と中小型株の区分など)に関わらず、成長性が高く、中長期的に投資魅力が高いと判断される銘柄に実質的に投資します。
② マザーファンド受益証券への組入比率は、原則として高位を維持します。
③ 株式の実質組入比率は、原則として高位を維持します。非株式割合(他の投資信託受益証券を通じて投資する場合は、当該他の投資信託の信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含みます。)は、原則として信託財産総額の50%以下とすることを基本とします。
④ 資金動向、市況動向の急激な変化が予想される時、およびその他の要因等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
① マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として、わが国の金融商品取引所に上場されている株式(上場予定を含みます。)の中から、企業規模(大型株と中小型株の区分など)に関わらず、成長性が高く、中長期的に投資魅力が高いと判断される銘柄に実質的に投資します。
② マザーファンド受益証券への組入比率は、原則として高位を維持します。
③ 株式の実質組入比率は、原則として高位を維持します。非株式割合(他の投資信託受益証券を通じて投資する場合は、当該他の投資信託の信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含みます。)は、原則として信託財産総額の50%以下とすることを基本とします。
④ 資金動向、市況動向の急激な変化が予想される時、およびその他の要因等によっては、上記のような運用ができない場合があります。