- 有報資料
- 76項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(2023/11/16-2024/05/15)
(1)【投資方針】
■ 基本方針
ファンドは、安定した収益の確保と投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
北米リート・マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.マザーファンドの受益証券を通じて、実質的に米国およびカナダの取引所および取引所に準ずる市場で取引されている不動産投資信託証券(REIT)に投資を行い、高水準の配当収入の獲得を目指すとともに中長期的な値上がり益を追求します。
ロ.不動産投資信託証券の実質組入比率は、高位を保つことを基本とします。
ハ.[為替ヘッジあり] (Aコース)(Cコース)(Eコース)
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減を図ります。
[為替ヘッジなし] (Bコース)(Dコース)(Fコース)
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
ニ.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
■ 基本方針
ファンドは、安定した収益の確保と投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
北米リート・マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.マザーファンドの受益証券を通じて、実質的に米国およびカナダの取引所および取引所に準ずる市場で取引されている不動産投資信託証券(REIT)に投資を行い、高水準の配当収入の獲得を目指すとともに中長期的な値上がり益を追求します。
ロ.不動産投資信託証券の実質組入比率は、高位を保つことを基本とします。
ハ.[為替ヘッジあり] (Aコース)(Cコース)(Eコース)
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減を図ります。
[為替ヘッジなし] (Bコース)(Dコース)(Fコース)
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
ニ.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。