資産
個別
- 2022年6月27日
- 465億6480万
- 2023年6月26日 -4.03%
- 446億8937万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- ロ 信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用および受託会社の立て替えた立替金の利息は、信託財産中から支弁します。2023/09/21 10:09
ハ 有価証券の売買時の手数料、デリバティブ取引等に要する費用、および外国における資産の保管等に要する費用等(それらにかかる消費税等相当額を含みます。)は、信託財産中から支弁するものとします。
※ 上記にかかる費用に関しましては、変更される場合があるものや、その時々の取引内容等により金額が決定し、実務上、その発生もしくは請求のつど、信託財産の費用として認識され、その時点の信託財産で負担することとなるものがあります。したがって、あらかじめ、その金額、上限額等を具体的に記載することはできません。 - #2 その他投資資産の主要なもの(連結)
- ③【その他投資資産の主要なもの】2023/09/21 10:09
フューチャー・バイオテック - #3 ファンドの仕組み(連結)
- (ロ)受託会社 「三菱UFJ信託銀行株式会社」2023/09/21 10:09
証券投資信託契約に基づき、信託財産の保管・管理・計算等を行います。なお、信託事務の一部につき、日本マスタートラスト信託銀行株式会社に委託することがあります。また、外国における資産の保管は、その業務を行うに充分な能力を有すると認められる外国の金融機関が行う場合があります。
(ハ)販売会社 - #4 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- (イ)当ファンドが該当する商品分類2023/09/21 10:09
(ロ)当ファンドが該当する属性区分項目 該当する商品分類 内容 単位型・追加型 追加型投信 一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいいます。 投資対象地域 内外 目論見書または信託約款において、国内および海外の資産による投資収益を実質的に源泉とする旨の記載があるものをいいます。 投資対象資産(収益の源泉) 株式 目論見書または信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に株式を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
≪商品分類表≫項目 該当する属性区分 内容 投資対象資産 その他資産(投資信託証券(株式 一般)) 目論見書または信託約款において、主として投資信託証券に投資する旨の記載があるものをいいます。「投資信託証券」以下のカッコ内は投資信託証券の先の実質投資対象について記載しています。なお、組み入れる資産そのものは投資信託証券ですが、投資信託証券の先の実質投資対象は株式であり、ファンドの収益は株式市場の動向に左右されるものであるため、商品分類上の投資対象資産(収益の源泉)は「株式」となります。 決算頻度 年1回 目論見書または信託約款において、年1回決算する旨の記載があるものをいいます。 投資対象地域 グローバル(日本を含む) 目論見書または信託約款において、組入資産による投資収益が日本を含む世界の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 投資形態 ファンド・オブ・ファンズ 一般社団法人投資信託協会「投資信託等の運用に関する規則」第2条に規定するファンド・オブ・ファンズをいいます。 - #5 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2023年7月31日現在、委託会社が運用を行っている投資信託(親投資信託は除きます)は、以下の通りです。2023/09/21 10:09
本 数(本) 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 702 10,614,023 単位型株式投資信託 96 575,565 追加型公社債投資信託 1 26,225 単位型公社債投資信託 169 272,684 合 計 968 11,488,498 - #6 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2023/09/21 10:09
*投資対象とする投資信託の運用管理費用は、料率が把握できる費用の合計であり、上記以外の費用がかかる場合があります。また、年間最低報酬額や取引ごとにかかる費用等が定められている場合があるため、純資産総額の規模や取引頻度等によっては、上記の料率を上回る場合があります。ファンド 純資産総額に年1.232%(税抜き1.12%)の率を乗じて得た金額が、毎日信託財産の費用として計上され、ファンドの基準価額に反映されます。また、信託報酬は、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日と各計算期末または信託終了のときに、信託財産中から支弁するものとします。信託報酬の配分は以下の通りです。<信託報酬の配分(税抜き)> 支払先 料率 役務の内容 委託会社 年0.30% ファンドの運用およびそれに伴う調査、受託会社への指図、基準価額の算出、法定書面等の作成等の対価 販売会社 年0.80% 交付運用報告書等各種書類の送付、口座内でのファンドの管理、購入後の情報提供等の対価 受託会社 年0.02% ファンドの財産の保管および管理、委託会社からの指図の実行等の対価 ※上記の配分には別途消費税等相当額がかかります。 投資対象とする投資信託 年0.74674%(税抜き0.7234%)程度*※外国投資信託および国内籍投資信託の投資比率を7:3として計算 実質的な負担 ファンドの純資産総額に対して年1.97874%(税抜き1.8434%)程度*
上記の料率は、2023年7月末現在で知り得る情報に基づくものであり、今後、変更される場合があります。 - #7 投資リスク(連結)
- (ハ)為替変動リスク2023/09/21 10:09
外貨建資産への投資は為替変動の影響を受けます。ファンドが保有する外貨建資産の価格が現地通貨ベースで上昇する場合であっても、当該現地通貨が対円で下落する(円高となる)場合、円ベースでの評価額が下落し、基準価額が下落することがあります。
(ニ)カントリーリスク - #8 投資制限(連結)
- 部解約金支払日の前営業日において確定した当該支払日における支払資金の不足額の範囲内2023/09/21 10:09
3.借入れ指図を行う日における信託財産の純資産総額の10%以内
(ハ)収益分配金の再投資にかかる借入期間は、信託財産から収益分配金が支弁される日からその翌営業日までとし、資金借入額は収益分配金の再投資額を限度とします。 - #9 投資対象(連結)
- 3.金銭債権2023/09/21 10:09
(ロ)特定資産以外の資産で、以下に掲げる資産
1.為替手形 - #10 投資方針(連結)
- (ロ)「カンドリアム・エクイティーズ・L・バイオテクノロジー(Sクラス、円建て)」および「フィデリティ世界医療機器関連株ファンド(為替ヘッジなし)(適格機関投資家専用)」を通じて、主として世界のバイオテクノロジーおよび医療機器関連企業の株式に投資します。2023/09/21 10:09
(ハ)実質的な組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ニ)投資信託証券への投資は、高位を保つことを原則とします。 - #11 投資状況(連結)
- フューチャー・バイオテック2023/09/21 10:09
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。以下同じ。2023年7月31日現在 資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 投資信託受益証券 日本 12,175,673,337 28.94 投資証券 ルクセンブルグ 28,722,239,428 68.28 現金・預金・その他の資産(負債控除後) - 1,170,406,589 2.78 合計(純資産総額) 42,068,319,354 100.00 - #12 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (2)【損益計算書】2023/09/21 10:09
(単位:千円) 退職給付費用 632,559 624,551 固定資産減価償却費 3,133,951 3,247,869 のれん償却費 304,540 304,540 (単位:千円) 特別損失 固定資産除却損 ※1 83,651 13,203 システム統合関連費用 ※2 375,636 - - #13 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (重要な会計方針)2023/09/21 10:09
1.重要な資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券 - #14 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2023/09/21 10:09
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項 目 第4期(2022年6月27日現在) 第5期(2023年6月26日現在) 1. 当計算期間の末日における受益権の総数 30,222,456,169口 24,339,947,328口 2. 1単位当たり純資産の額 1口当たり純資産額 1.5285円(1万口当たりの純資産額15,285円) 1口当たり純資産額 1.8210円(1万口当たりの純資産額18,210円)
- #15 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
フューチャー・バイオテック2023/09/21 10:09 - #16 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2023/09/21 10:09
フューチャー・バイオテック - #17 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)【貸借対照表】2023/09/21 10:09
(単位:千円) (2022年3月31日) (2023年3月31日) 資産の部 流動資産 現金及び預金 49,008,279 37,742,400 未収収益 36,700 35,477 その他の流動資産 18,458 8,423 流動資産合計 64,893,375 65,762,982 固定資産 有形固定資産 ※1 建物 1,433,442 1,361,305 土地 710 710 リース資産 7,357 4,114 建設仮勘定 5,500 81,240 有形固定資産合計 2,100,996 2,006,427 無形固定資産 ソフトウェア 2,766,476 2,414,295 のれん 3,349,950 3,045,409 顧客関連資産 13,558,615 11,445,340 電話加入権 12,716 12,706 無形固定資産合計 19,788,417 17,426,744 投資その他の資産 投資有価証券 14,212,354 9,222,276 (単位:千円) 純資産の部 株主資本 - #18 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2023/09/21 10:09
イ 基準価額の算出方法 - #19 運用体制(連結)
- イ 運用体制2023/09/21 10:09
他の運用会社が設定・運用を行うファンド(外部ファンド)の組入れは、運用実績の優位性、運用会社の信用力・運用体制・資産管理体制の状況を確認の上、選定しています。また、定性・定量面における評価を継続的に実施するとともに、投資対象としての適格性を定期的に判断します。
ロ 委託会社によるファンドの関係法人(販売会社を除く)に対する管理体制