有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(令和1年6月26日-令和2年6月25日)
(1)【投資方針】
イ 基本方針
当ファンドは、投資信託への投資を通じて、世界のバイオテクノロジーおよび医療機器関連企業の株式へ投資することにより、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)「カンドリアム・エクイティーズ・L・バイオテクノロジー(Sクラス、円建て)」および「フィデリティ世界医療機器関連株ファンド(為替ヘッジなし)(適格機関投資家専用)」への投資を通じて、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
(ロ)「カンドリアム・エクイティーズ・L・バイオテクノロジー(Sクラス、円建て)」および「フィデリティ世界医療機器関連株ファンド(為替ヘッジなし)(適格機関投資家専用)」を通じて、主として世界のバイオテクノロジーおよび医療機器関連企業の株式に投資します。
(ハ)実質的な組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ニ)投資信託証券への投資は、高位を保つことを原則とします。
(ホ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(ヘ)主要投資対象とする投資信託は、下記の通りとします。ただし、運用状況等により変更となる場合があります。
a.カンドリアム・エクイティーズ・L・バイオテクノロジー(Sクラス、円建て)
b.フィデリティ世界医療機器関連株ファンド(為替ヘッジなし)(適格機関投資家専用)
※上記ファンドの詳細に関しましては、後述の[参考情報:投資対象とする投資信託の概要]をご覧ください。




イ 基本方針
当ファンドは、投資信託への投資を通じて、世界のバイオテクノロジーおよび医療機器関連企業の株式へ投資することにより、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)「カンドリアム・エクイティーズ・L・バイオテクノロジー(Sクラス、円建て)」および「フィデリティ世界医療機器関連株ファンド(為替ヘッジなし)(適格機関投資家専用)」への投資を通じて、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
(ロ)「カンドリアム・エクイティーズ・L・バイオテクノロジー(Sクラス、円建て)」および「フィデリティ世界医療機器関連株ファンド(為替ヘッジなし)(適格機関投資家専用)」を通じて、主として世界のバイオテクノロジーおよび医療機器関連企業の株式に投資します。
(ハ)実質的な組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ニ)投資信託証券への投資は、高位を保つことを原則とします。
(ホ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(ヘ)主要投資対象とする投資信託は、下記の通りとします。ただし、運用状況等により変更となる場合があります。
a.カンドリアム・エクイティーズ・L・バイオテクノロジー(Sクラス、円建て)
| 投資顧問会社 | カンドリアム・ベルギー・エス・エー |
| 主要投資対象 | 世界のバイオテクノロジー関連企業の株式 |
| 運用の基本方針 | 世界のバイオテクノロジー関連企業の株式を投資対象とし、信託財産の中長期的な成長を目指します。 |
| 委託会社 | フィデリティ投信株式会社 |
| 主要投資対象 | フィデリティ世界医療機器関連株マザーファンド受益証券 |
| 運用の基本方針 | ●フィデリティ世界医療機器関連株マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)受益証券への投資を通じて、主として世界(日本を含みます。)の金融商品取引所に上場(これに準ずるものを含みます。)している医療関連の機器、設備、技術等を提供する企業の株式に投資を行い、信託財産の成長を図ることを目的に運用を行います。 ●マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持します。 ●実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。 ●資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては、上記のような運用ができない場合もあります。 |



