有報情報

#1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2019年4月26日現在、委託会社が運用の指図を行っている証券投資信託は以下の通りです(ただし、親投資信託を除きます。)。
種   類本数純資産総額
追加型株式投資信託1491,638,175,397,189
単位型株式投資信託417,287,482,300
合   計1531,655,462,879,489
e border="0" width="616">種   類本数純資産総額追加型株式投資信託149本1,638,175,397,189円単位型株式投資信託4本17,287,482,300円合   計153本1,655,462,879,489円
2019/07/09 9:19
#2 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
ファンドの純資産総額に対し、年0.702%(税抜0.65%)*以内の率を乗じて得た額がファンドの計算期間を通じて毎日計上され、ファンドの日々の基準価額に反映されます。なお、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日(該当日が休業日の場合は翌営業日)および毎計算期末または信託終了のとき、信託財産中から支払われます。運用管理費用(信託報酬)の実質的な配分および内容は、次のとおりです。
*消費税率が10%となった場合は年0.715%(税抜0.65%)以内の率を乗じて得た額となります。
2019/07/09 9:19
#3 分配方針(連結)
b.売買損益に評価損益を加減した利益金額(以下「売買益」といいます。)は、諸経費、信託報酬および当該信託報酬に係る消費税等に相当する金額を控除し、繰越欠損金のあるときは、その全額を売買益をもって補てんした後、受益者に分配することができます。なお、次期以降の分配にあてるため、分配準備積立金として積み立てることができます。
2.前1.におけるみなし配当等収益とは、マザーファンドの信託財産に係る配当等収益の額にマザーファンドの信託財産の純資産総額に占める信託財産に属するマザーファンド受益証券の時価総額の割合を乗じて得た額とします。
3.毎計算期末において信託財産につき生じた損失は、次期に繰越します。
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#4 投資リスク(連結)
投資者の個別元本(追加型投資信託を保有する投資者毎の取得元本)の状況により、分配金額の全部または一部が、実質的に元本の一部払戻しに相当する場合があります。
分配金は純資産から支払われるため、分配金支払いに伴う純資産の減少により基準価額が下落する要因となります。当該計算期間中の運用収益を超える分配を行う場合、当期決算日の基準価額は前期決算日の基準価額と比べ下落することとなります。
e border="0" width="616">当ファンドのお取引に関しては、金融商品取引法第37条の6の規定(いわゆるクーリング・オフ)の適用はありません。 
2019/07/09 9:19
#5 投資制限(連結)
式への投資制限
株式への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。
※実質投資割合とは、当ファンドが保有するある種類の資産の評価額が当ファンドの純資産総額に占める比率(以下「組入比率」といいます。)と、当該同一種類の資産のマザーファンドにおける組入比率に当該マザーファンド受益証券の当ファンドにおける組入比率を乗じて得た率を合計したものをいいます(以下同じ。)。
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#6 投資対象(連結)
④前②の規定にかかわらず、この信託の設定、解約、償還、投資環境の変動等への対応等、委託会社が運用上必要と認めるときには、委託会社は、信託金を、前項各号に掲げる金融商品により運用することの指図ができます。
⑤委託会社は、信託財産に属する株式の時価総額とマザーファンドの信託財産に属する株式の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額が、信託財産の純資産総額の100分の10を超えることとなる投資の指図を行いません。
⑥委託会社は、信託財産に属する新株引受権証券および新株予約権証券の時価総額とマザーファンドの信託財産に属する新株引受権証券および新株予約権証券の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額が、信託財産の純資産総額の100分の10を超えることとなる投資の指図を行いません。
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#7 投資方針(連結)
4.投資制限
①株式への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。
②新株引受権証券および新株予約権証券への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。
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#8 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
資産の種類国/地域時価合計(円)投資比率(%)
現金・預金・その他の資産(負債控除後)138,0090.57
合計(純資産総額)24,336,181100.00
e border="0" width="648">資産の種類国/地域時価合計(円)投資比率(%)親投資信託受益証券日本24,198,17299.43現金・預金・その他の資産(負債控除後)―138,0090.57合計(純資産総額)24,336,181100.00
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#9 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
当期変動額(純額)     当期変動額合計--△243,424△243,424△243,424当期末残高83,0403,092,0012,032,9295,207,9719,722,754 
 評価・換算差額等純資産合計
その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計
当期首残高36369,479,367
当期変動額   
剰余金の配当  △690,584
当期純利益  934,008
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)△36△36△36
当期変動額合計△36△36243,387
当期末残高--9,722,754
e border="0" width="525"> 評価・換算差額等純資産合計その他有価証券
評価差額金評価・換算差額等
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#10 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
1株当たり純資産
 前事業年度(2018年3月31日)当事業年度(2019年3月31日)
貸借対照表の純資産の部の合計額(千円)9,722,7549,977,548
普通株式に係る純資産額(千円)9,722,7549,977,548
e border="0" width="638"> 前事業年度
(2018年3月31日)当事業年度
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#11 注記表(連結)
(貸借対照表に関する注記)
第1期(2019年4月10日現在)
 23,572,613口
2.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産1.0144円
e border="0" width="616">第1期
(2019年4月10日現在)1.計算期間の末日における受益権の総数 23,572,613口2.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額1.0144円(10,000口当たり純資産額)(10,144円) 
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#12 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
期別純資産総額(円)1万口当たり純資産額(円)
(分配落)(分配付)(分配落)(分配付)
e border="0" width="648">期別純資産総額(円)1万口当たり純資産額(円)(分配落)(分配付)(分配落)(分配付)第1期計算期間末(2019年 4月10日)23,912,94823,960,09310,14410,1642018年 7月末日1,024,009―9,956―8月末日1,074,230―9,914―9月末日1,131,557―9,903―10月末日1,331,696―9,928―11月末日1,741,261―9,967―12月末日1,873,026―10,026―2019年 1月末日15,118,387―10,080―2月末日21,602,657―10,104―3月末日23,826,638―10,180―4月末日24,336,181―10,134―
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#13 純資産額計算書(連結)
 
純資産額計算書】
Ⅰ 資産総額24,338,444
Ⅱ 負債総額2,263
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)24,336,181
Ⅳ 発行済口数24,014,862
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0134
(1万口当たり純資産額)(10,134円)
e border="0" width="616">Ⅰ 資産総額24,338,444円Ⅱ 負債総額2,263円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)24,336,181円Ⅳ 発行済口数24,014,862口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0134円(1万口当たり純資産額)(10,134円) 
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#14 設定及び解約の実績(連結)
(1)投資状況
資産の種類国/地域時価合計(円)投資比率(%)
現金・預金・その他の資産(負債控除後)440,147,9351.26
合計(純資産総額)35,038,042,751100.00
e border="0" width="648">資産の種類国/地域時価合計(円)投資比率(%)国債証券日本13,672,697,45039.02特殊債券日本804,826,4662.30社債券日本17,173,640,10049.01フランス1,042,509,3002.98韓国900,466,0002.57スペイン699,860,0002.00アメリカ303,895,5000.87小計20,120,370,90057.42現金・預金・その他の資産(負債控除後)―440,147,9351.26合計(純資産総額)35,038,042,751100.00 
(2)投資資産
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#15 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(2019年3月31日)資産の部  流動資産  現金・預金8,848,3748,783,641前払費用120,943166,084未収委託者報酬1,195,2151,653,543未収運用受託報酬121,276124,755未収投資助言報酬241,655256,406その他171186流動資産合計10,527,63610,984,617固定資産  有形固定資産  建物※1183,994※1167,904器具備品※1171,123※1153,164建設仮勘定25835,501有形固定資産合計355,375356,569無形固定資産  ソフトウェア72,46760,361電話加入権6,6626,662その他263ソフトウェア仮勘定-13,000無形固定資産合計79,15680,028投資その他の資産  投資有価証券-2,022長期差入保証金181,690181,690長期前払費用5,3814,920前払年金費用65,36445,606繰延税金資産23,58343,576投資その他の資産合計276,019277,816固定資産合計710,552714,413資産合計11,238,18811,699,031    
  (単位:千円)
負債合計1,515,4331,721,483
純資産の部  
株主資本  
e border="0" width="550">  (単位:千円) 前事業年度
(2018年3月31日)当事業年度
2019/07/09 9:19
#16 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。便宜上1万口当たりに換算した価額で表示されます。
なお、ファンドの主な投資対象の評価方法は以下の通りです。
2019/07/09 9:19
#17 運用体制(連結)
 
<受託会社に対する管理体制>当社では、受託会社または受託会社の再信託先に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、受託業務の内部統制の有効性についての監査人による報告書を、受託会社より受け取っております。
2019/07/09 9:19
#18 運用状況(連結)
以下は2019年4月26日現在の運用状況です。
※投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
※投資比率の合計は四捨五入の関係で合わない場合があります。
2019/07/09 9:19
#19 附属明細表(連結)
(1)貸借対照表
 (2019年4月10日現在)
負債合計1,868,711
純資産の部 
元本等 
e border="0" width="616"> (2019年4月10日現在)科目金額(円)資産の部 流動資産 金銭信託407,578,207国債証券14,336,106,740特殊債券303,709,886社債券19,631,939,300未収利息53,440,778前払費用12,648,393流動資産合計34,745,423,304資産合計34,745,423,304負債の部 流動負債 未払解約金1,800,000その他未払費用68,711流動負債合計1,868,711負債合計1,868,711純資産の部 元本等 元本23,820,445,073剰余金 剰余金又は欠損金(△)10,923,109,520元本等合計34,743,554,593純資産合計34,743,554,593負債純資産合計34,745,423,304 
 
2019/07/09 9:19

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