有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(2022/04/16-2023/04/17)
(1)【投資方針】
① 主に別に定める投資信託証券※への投資を通じて、実質的に日本を含む全世界の株式および投資適格債券へ分散投資を行います。
② 全世界株式の運用にあたってはFTSEグローバル・オールキャップ・インデックスに連動する投資成果を目指して運用を行い、投資適格債券の運用にあたってはブルームバーグ・グローバル総合インデックスに連動する投資成果を目指して運用を行います。
③ 全世界株式および投資適格債券の基本配分は、株式70%、債券30%とします。なお、投資適格債券の運用にあたっては、原則として実質組入外貨建資産の対円での為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減を目指します。
④ 別に定める投資信託証券への投資割合は、原則として高位を維持することを基本とします。
⑤ 資金動向、市況動向等に急激な変化が生じたとき等ならびに投資信託財産の規模によっては、また、やむを得ない事情が発生した場合には、上記の運用ができない場合があります。
※ 2023年4月末現在、「別に定める投資信託証券」とは、以下の通りとします。
・米国籍米ドル建て上場投資信託証券
「バンガード・トータル・ワールド・ストックETF」の受益証券
・アイルランド籍円建て投資信託証券
「バンガード・インベストメント・シリーズ・ピーエルシー - バンガード・グローバル・ボンド・インデックス・ファンド-インスティテューショナル・プラス円ヘッジAcc」の受益証券
① 主に別に定める投資信託証券※への投資を通じて、実質的に日本を含む全世界の株式および投資適格債券へ分散投資を行います。
② 全世界株式の運用にあたってはFTSEグローバル・オールキャップ・インデックスに連動する投資成果を目指して運用を行い、投資適格債券の運用にあたってはブルームバーグ・グローバル総合インデックスに連動する投資成果を目指して運用を行います。
③ 全世界株式および投資適格債券の基本配分は、株式70%、債券30%とします。なお、投資適格債券の運用にあたっては、原則として実質組入外貨建資産の対円での為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減を目指します。
④ 別に定める投資信託証券への投資割合は、原則として高位を維持することを基本とします。
⑤ 資金動向、市況動向等に急激な変化が生じたとき等ならびに投資信託財産の規模によっては、また、やむを得ない事情が発生した場合には、上記の運用ができない場合があります。
※ 2023年4月末現在、「別に定める投資信託証券」とは、以下の通りとします。
・米国籍米ドル建て上場投資信託証券
「バンガード・トータル・ワールド・ストックETF」の受益証券
・アイルランド籍円建て投資信託証券
「バンガード・インベストメント・シリーズ・ピーエルシー - バンガード・グローバル・ボンド・インデックス・ファンド-インスティテューショナル・プラス円ヘッジAcc」の受益証券