有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(2024/07/17-2025/01/15)
(1)【投資方針】
「わたしの未来設計<安定重視型>(分配コース)」
「わたしの未来設計<安定重視型>(分配抑制コース)」
投資信託証券を主要投資対象とします。
円建ての外国投資信託であるグローバル・ダイバーシファイド・ファンド(マイルド)の投資信託証券への投資を通じて、主として日本を含む世界各国の株式、債券および不動産投資信託証券(一般社団法人投資信託協会規則に定める不動産投資信託証券をいいます。)に投資を行います。なお、証券投資信託であるマネー・マーケット・マザーファンドの投資信託証券への投資も行います。
円建ての外国投資信託への投資は高位を維持することを基本とします。
各ファンドの運用目標を達成するため、投資対象ファンドの具体的な投資先を重視し、三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社の助言に基づき、Mitsubishi UFJ Asset Management (UK) Ltd.が運用を行う「グローバル・ダイバーシファイド・ファンド(マイルド)」を選定しました。また、余裕資金の運用については、取得・処分に係る利便性および余裕資金運用に適する資産を投資対象としていることを重視し、「マネー・マーケット・マザーファンド」を選定しました。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。ただし、投資する外国投資信託において外貨建資産に対して為替ヘッジを行い、国内資産の代替とする場合があります。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
「わたしの未来設計<成長重視型>(分配コース)」
「わたしの未来設計<成長重視型>(分配抑制コース)」
投資信託証券を主要投資対象とします。
円建ての外国投資信託であるグローバル・ダイバーシファイド・ファンド(モデレート)の投資信託証券への投資を通じて、主として日本を含む世界各国の株式、債券および不動産投資信託証券(一般社団法人投資信託協会規則に定める不動産投資信託証券をいいます。)に投資を行います。なお、証券投資信託であるマネー・マーケット・マザーファンドの投資信託証券への投資も行います。
円建ての外国投資信託への投資は高位を維持することを基本とします。
各ファンドの運用目標を達成するため、投資対象ファンドの具体的な投資先を重視し、三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社の助言に基づき、Mitsubishi UFJ Asset Management (UK) Ltd.が運用を行う「グローバル・ダイバーシファイド・ファンド(モデレート)」を選定しました。また、余裕資金の運用については、取得・処分に係る利便性および余裕資金運用に適する資産を投資対象としていることを重視し、「マネー・マーケット・マザーファンド」を選定しました。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。ただし、投資する外国投資信託において外貨建資産に対して為替ヘッジを行い、国内資産の代替とする場合があります。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
「わたしの未来設計<安定重視型>(分配コース)」
「わたしの未来設計<安定重視型>(分配抑制コース)」
投資信託証券を主要投資対象とします。
円建ての外国投資信託であるグローバル・ダイバーシファイド・ファンド(マイルド)の投資信託証券への投資を通じて、主として日本を含む世界各国の株式、債券および不動産投資信託証券(一般社団法人投資信託協会規則に定める不動産投資信託証券をいいます。)に投資を行います。なお、証券投資信託であるマネー・マーケット・マザーファンドの投資信託証券への投資も行います。
円建ての外国投資信託への投資は高位を維持することを基本とします。
各ファンドの運用目標を達成するため、投資対象ファンドの具体的な投資先を重視し、三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社の助言に基づき、Mitsubishi UFJ Asset Management (UK) Ltd.が運用を行う「グローバル・ダイバーシファイド・ファンド(マイルド)」を選定しました。また、余裕資金の運用については、取得・処分に係る利便性および余裕資金運用に適する資産を投資対象としていることを重視し、「マネー・マーケット・マザーファンド」を選定しました。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。ただし、投資する外国投資信託において外貨建資産に対して為替ヘッジを行い、国内資産の代替とする場合があります。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
「わたしの未来設計<成長重視型>(分配コース)」
「わたしの未来設計<成長重視型>(分配抑制コース)」
投資信託証券を主要投資対象とします。
円建ての外国投資信託であるグローバル・ダイバーシファイド・ファンド(モデレート)の投資信託証券への投資を通じて、主として日本を含む世界各国の株式、債券および不動産投資信託証券(一般社団法人投資信託協会規則に定める不動産投資信託証券をいいます。)に投資を行います。なお、証券投資信託であるマネー・マーケット・マザーファンドの投資信託証券への投資も行います。
円建ての外国投資信託への投資は高位を維持することを基本とします。
各ファンドの運用目標を達成するため、投資対象ファンドの具体的な投資先を重視し、三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社の助言に基づき、Mitsubishi UFJ Asset Management (UK) Ltd.が運用を行う「グローバル・ダイバーシファイド・ファンド(モデレート)」を選定しました。また、余裕資金の運用については、取得・処分に係る利便性および余裕資金運用に適する資産を投資対象としていることを重視し、「マネー・マーケット・マザーファンド」を選定しました。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。ただし、投資する外国投資信託において外貨建資産に対して為替ヘッジを行い、国内資産の代替とする場合があります。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。