有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(令和2年11月27日-令和3年5月26日)
(1)【投資方針】
① 基本方針
ファンドは、信託財産の成長を図ることを目的として積極的な運用を行うことを基本とします。
② 投資態度
a マザーファンド受益証券を主要投資対象とし、信託財産の成長を図ることを目的として積極的な運用を行うことを基本とします。
b マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として世界の環境関連企業の株式に投資します。
c マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持することを基本とします。
d 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行い為替変動リスクの低減を図ります。なお、新興国通貨などで為替ヘッジが困難な場合、先進国通貨を用いた代替ヘッジを行うことがあります。
e 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
≪マザーファンドの投資態度≫
a 世界の環境関連企業の株式を主要投資対象とし、信託財産の成長を図ることを目的として積極的な運用を行うことを基本とします。
b 特定の銘柄、国や通貨に集中せず分散投資を基本としリスク分散を図ります。
c 株式の組入比率は、原則として高位を維持しますが、市況動向により弾力的に変更を行う場合があります。
d 外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
e 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
① 基本方針
ファンドは、信託財産の成長を図ることを目的として積極的な運用を行うことを基本とします。
② 投資態度
a マザーファンド受益証券を主要投資対象とし、信託財産の成長を図ることを目的として積極的な運用を行うことを基本とします。
b マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として世界の環境関連企業の株式に投資します。
c マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持することを基本とします。
d 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行い為替変動リスクの低減を図ります。なお、新興国通貨などで為替ヘッジが困難な場合、先進国通貨を用いた代替ヘッジを行うことがあります。
e 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
≪マザーファンドの投資態度≫
a 世界の環境関連企業の株式を主要投資対象とし、信託財産の成長を図ることを目的として積極的な運用を行うことを基本とします。
b 特定の銘柄、国や通貨に集中せず分散投資を基本としリスク分散を図ります。
c 株式の組入比率は、原則として高位を維持しますが、市況動向により弾力的に変更を行う場合があります。
d 外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
e 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。