有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(2024/11/27-2025/05/26)
第2【その他の関係法人の概況】
1【名称、資本金の額及び事業の内容】
(1)受託会社
※2024年3月末日現在
<再信託受託会社の概要>
※2024年3月末日現在
(再信託の目的)
原信託契約に係る信託事務の一部(信託財産の管理)を原信託受託会社から再信託受託会社へ委託するため、原信託財産のすべてを再信託受託会社へ移管することを目的とします。
(2)販売会社
※2024年3月末日現在
(注1)とちぎんTT証券株式会社では、新規買付のお申込は受け付けません。
(注2)三菱UFJ信託銀行株式会社は、当初申込日においては委託会社による買付にかかる取得申込みのみを取扱い、継続申込期間中は募集・販売業務を行いません。
(3)投資顧問会社
※2025年5月末日現在。スイスフランおよび英ポンドの円貨換算は、2025年5月30日現在の株式会社三菱UFJ銀行の対顧客電信売買相場の仲値(1スイスフラン=175.00円、1英ポンド=194.12円)によります。
2【関係業務の概要】
(1)受託会社
ファンドの財産の保管および管理を行います。
(2)販売会社
募集の取扱い、販売、一部解約の実行の請求受付けならびに収益分配金、償還金および一部解約代金の支払い等を行います。
(3)投資顧問会社
委託会社より運用指図に係る権限の委託を受け、マザーファンドの外国株式等に関する運用の指図を行います。
3【資本関係】
(1)受託会社
該当事項はありません。
(2)販売会社
該当事項はありません。
(3)投資顧問会社
委託会社と投資顧問会社の最終的な株主はピクテ・グループのパートナーです。
1【名称、資本金の額及び事業の内容】
(1)受託会社
| 名称 | 資本金の額※ | 事業の内容 |
| 三菱UFJ信託銀行株式会社 | 324,279百万円 | 銀行法に基づき銀行業を営むとともに、金融機関の信託併営に関する法律(兼営法)に基づき信託業務を営んでいます。 |
<再信託受託会社の概要>
| 名称 | 資本金の額※ | 事業の内容 |
| 日本マスタートラスト信託銀行株式会社 | 10,000百万円 | 銀行法に基づき銀行業を営むとともに、金融機関の信託併営に関する法律(兼営法)に基づき信託業務を営んでいます。 |
(再信託の目的)
原信託契約に係る信託事務の一部(信託財産の管理)を原信託受託会社から再信託受託会社へ委託するため、原信託財産のすべてを再信託受託会社へ移管することを目的とします。
(2)販売会社
| 名称 | 資本金の額※ | 事業の内容 |
| 野村證券株式会社 株式会社SBI証券 とちぎんTT証券株式会社(注1) 三菱UFJ eスマート証券株式会社 三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社 | 10,000百万円 54,323百万円 1,001百万円 7,196百万円 40,500百万円 | 金融商品取引法に定める第一種金融商品取引業を営んでいます。 |
| 三菱UFJ信託銀行株式会社(注2) | 324,279百万円 | 銀行法に基づき銀行業を営むとともに、金融機関の信託併営に関する法律(兼営法)に基づき信託業務を営んでいます。 |
(注1)とちぎんTT証券株式会社では、新規買付のお申込は受け付けません。
(注2)三菱UFJ信託銀行株式会社は、当初申込日においては委託会社による買付にかかる取得申込みのみを取扱い、継続申込期間中は募集・販売業務を行いません。
(3)投資顧問会社
| 名称 | 資本金の額※ | 事業の内容 |
| ピクテ・アセット・マネジメント・エス・エイ | 2,100万スイスフラン (約3,675百万円) | スイス籍の法人であり、内外の有価証券等に係る投資顧問業務およびその業務に付随する一切の業務を営んでいます。 |
| ピクテ・アセット・マネジメント・リミテッド | 4,500万英ポンド (約8,735百万円) | 英国籍の法人であり、内外の有価証券等に係る投資顧問業務およびその業務に付随する一切の業務を営んでいます。 |
2【関係業務の概要】
(1)受託会社
ファンドの財産の保管および管理を行います。
(2)販売会社
募集の取扱い、販売、一部解約の実行の請求受付けならびに収益分配金、償還金および一部解約代金の支払い等を行います。
(3)投資顧問会社
委託会社より運用指図に係る権限の委託を受け、マザーファンドの外国株式等に関する運用の指図を行います。
3【資本関係】
(1)受託会社
該当事項はありません。
(2)販売会社
該当事項はありません。
(3)投資顧問会社
委託会社と投資顧問会社の最終的な株主はピクテ・グループのパートナーです。