- 有報資料
- 51項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(2022/06/07-2023/06/05)
(1)【投資方針】
① 主要投資対象
下記の各マザーファンド(以下総称して「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。
1.トピックス・インデックス・マザーファンドの受益証券
2.外国株式インデックスマザーファンドの受益証券
3.ネオ・ジャパン債券マザーファンドの受益証券
4.外国債券インデックスマザーファンドの受益証券
② 投資態度
イ.主として、マザーファンドの受益証券への投資を通じて、国内外の様々な資産クラスに投資を行ない、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざして運用を行ないます。
※ インデックス運用を行なうマザーファンドの受益証券への投資を基本としますが、市場環境等によっては、委託会社の判断に基づき、インデックス運用を行なわないマザーファンドの受益証券に投資を行ないます。
ロ.資産クラスおよび配分比率の決定にあたっては、年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)の基本ポートフォリオに近づけることを目標とします。
ハ.各資産クラスの配分比率の合計は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。
ニ.為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。
ホ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
① 主要投資対象
下記の各マザーファンド(以下総称して「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。
1.トピックス・インデックス・マザーファンドの受益証券
2.外国株式インデックスマザーファンドの受益証券
3.ネオ・ジャパン債券マザーファンドの受益証券
4.外国債券インデックスマザーファンドの受益証券
② 投資態度
イ.主として、マザーファンドの受益証券への投資を通じて、国内外の様々な資産クラスに投資を行ない、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざして運用を行ないます。
※ インデックス運用を行なうマザーファンドの受益証券への投資を基本としますが、市場環境等によっては、委託会社の判断に基づき、インデックス運用を行なわないマザーファンドの受益証券に投資を行ないます。
ロ.資産クラスおよび配分比率の決定にあたっては、年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)の基本ポートフォリオに近づけることを目標とします。
ハ.各資産クラスの配分比率の合計は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。
ニ.為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。
ホ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。