半期報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成30年8月31日-令和1年8月30日)

【提出】
2019/05/21 9:03
【資料】
PDFをみる
【項目】
16項目
(3) 【中間注記表】

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分当中間計算期間 自 平成30年8月31日 至 平成31年2月28日
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区 分当中間計算期間末 平成31年2月28日現在
1.※1期首元本額1,000,000円
期中追加設定元本額118,925,540円
期中一部解約元本額13,444,695円
2.中間計算期間末日における受益権の総数106,480,845口
3.※2元本の欠損中間貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は2,129,933円であります。

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分当中間計算期間 自 平成30年8月31日 至 平成31年2月28日
該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分当中間計算期間末 平成31年2月28日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
当中間計算期間末 平成31年2月28日現在
該当事項はありません。

(1口当たり情報)
当中間計算期間末 平成31年2月28日現在
1口当たり純資産額0.9800円
(1万口当たり純資産額)(9,800円)

(参考)
当ファンドは、「トピックス・インデックス・マザーファンド」受益証券、「外国株式インデックスマザーファンド」受益証券、「ネオ・ジャパン債券マザーファンド」受益証券及び「外国債券インデックスマザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

「トピックス・インデックス・マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成31年2月28日現在
金 額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン17,308,652,074
株式※2※3137,886,655,810
派生商品評価勘定16,252,720
未収入金620,133,982
未収配当金236,857,744
未収利息1,462,031
その他未収収益※416,725,032
流動資産合計156,086,739,393
資産合計156,086,739,393
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定1,048,500
前受金21,805,000
未払金639,729,990
未払解約金78,913,200
受入担保金16,793,394,605
その他未払費用12,368
流動負債合計17,534,903,663
負債合計17,534,903,663
純資産の部
元本等
元本※1135,622,843,223
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)2,928,992,507
元本等合計138,551,835,730
純資産合計138,551,835,730
負債純資産合計156,086,739,393

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成30年8月31日 至 平成31年2月28日
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(2)新株予約権証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成31年2月28日現在
1.※1期首平成30年8月31日
期首元本額133,142,993,324円
期中追加設定元本額8,318,605,538円
期中一部解約元本額5,838,755,639円
期末元本額の内訳
ファンド名
トピックス・インデックスファンド4,204,895,443円
ダイワ・トピックス・インデックスファンドVA8,424,154,753円
適格機関投資家専用・ダイワ・トピックスインデックスファンドVA250,493,995円
ダイワ国内重視バランスファンド30VA(一般投資家私募)74,962,444円
ダイワ国内重視バランスファンド50VA(一般投資家私募)1,010,032,668円
ダイワ国際分散バランスファンド30VA(一般投資家私募)52,860,564円
ダイワ国際分散バランスファンド50VA(一般投資家私募)1,411,427,956円
日本株式インデックスファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)6,739,951円
D-I's TOPIXインデックス39,732,619円
為替ヘッジ付米国国債プラス日本株式ファンド19,287,491円
DCダイワ・ターゲットイヤー2050709,815円
iFree TOPIXインデックス900,615,883円
iFree 8資産バランス1,482,652,360円
iFree 年金バランス25,145,829円
DCダイワ日本株式インデックス65,813,379,055円
ダイワ・ライフ・バランス302,733,550,300円
ダイワ・ライフ・バランス503,089,365,053円
ダイワ・ライフ・バランス702,956,799,569円
年金ダイワ日本株式インデックス4,720,373,195円
DCダイワ・ターゲットイヤー202015,663,051円
DCダイワ・ターゲットイヤー203057,894,627円
DCダイワ・ターゲットイヤー204018,081,354円
ダイワつみたてインデックス日本株式58,549,468円
ダイワ世界分散バランスファンド15VA379,683円
ダイワ世界分散バランスファンド20VA387,132円
ダイワ世界分散バランスファンド20VA(国内株式型)767,913円
ダイワ世界分散バランスファンド25VA4,456,803円
ダイワ世界分散バランスファンド30VA5,257,411円
ダイワ世界分散バランスファンド30VA(国内株式型)10,329,746円
ダイワ世界バランスファンド40VA171,863,673円
ダイワ世界バランスファンド60VA166,307,628円
ダイワ・バランスファンド35VA9,663,774,031円
ダイワ・ワールド・バランスファンド50VA9,941,565円
ダイワ・ワールド・バランスファンド75VA12,103,218円
ダイワ・バランスファンド25VA(適格機関投資家専用)825,057,420円
ダイワ国内バランスファンド25VA(適格機関投資家専用)132,758,703円
ダイワ国内バランスファンド30VA(適格機関投資家専用)230,416,118円
ダイワ・ノーロード TOPIXファンド155,507,078円
ダイワファンドラップ TOPIXインデックス8,555,086,010円
ダイワTOPIXインデックス(ダイワSMA専用)249,186,995円
ダイワファンドラップオンライン TOPIXインデックス2,019,268,689円
ダイワ・インデックスセレクト TOPIX1,419,779,014円
ダイワライフスタイル25190,406,939円
ダイワライフスタイル50702,226,829円
ダイワライフスタイル75557,860,008円
DC・ダイワ・トピックス・インデックス(確定拠出年金専用ファンド)13,372,353,174円
135,622,843,223円
2.期末日における受益権の総数135,622,843,223口
3.※2貸付有価証券株券貸借取引契約により、以下のとおり有価証券の貸付を行っております。
株式 15,879,704,790円
4.※3差入委託証拠金代用有価証券先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。
株式 669,700,000円
5.※4その他未収収益貸付有価証券に係る配当金相当額の未入金分13,618,578円が含まれております。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成31年2月28日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

株式関連
平成31年2月28日 現在
種 類契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)
1年超
市場取引
株価指数先物取引
買 建900,185,000-915,420,00015,235,000
合計900,185,000-915,420,00015,235,000

(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成31年2月28日現在
1口当たり純資産額1.0216円
(1万口当たり純資産額)(10,216円)

「外国株式インデックスマザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成31年2月28日現在
金 額(円)
資産の部
流動資産
預金88,103,969
コール・ローン261,844,306
株式106,488,132,586
投資証券2,949,722,254
派生商品評価勘定68,526,181
未収入金671,564
未収配当金195,658,487
差入委託証拠金774,074,046
流動資産合計110,826,733,393
資産合計110,826,733,393
負債の部
流動負債
未払解約金169,193,100
その他未払費用341
流動負債合計169,193,441
負債合計169,193,441
純資産の部
元本等
元本※144,665,765,314
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)65,991,774,638
元本等合計110,657,539,952
純資産合計110,657,539,952
負債純資産合計110,826,733,393

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成30年8月31日 至 平成31年2月28日
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(2)投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法(1)先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
(2)為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、株式及び投資証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成31年2月28日現在
1.※1期首平成30年8月31日
期首元本額42,463,731,271円
期中追加設定元本額3,485,954,993円
期中一部解約元本額1,283,920,950円
期末元本額の内訳
ファンド名
ダイワ外国株式インデックスVA477,068,690円
ダイワ国内重視バランスファンド30VA(一般投資家私募)16,110,104円
ダイワ国内重視バランスファンド50VA(一般投資家私募)180,296,184円
ダイワ国際分散バランスファンド30VA(一般投資家私募)22,005,843円
ダイワ国際分散バランスファンド50VA(一般投資家私募)589,152,403円
外国株式インデックスファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)1,196,957円
ダイワファンドラップ 外国株式インデックス エマージングプラス(為替ヘッジなし)561,307,526円
ダイワファンドラップ 外国株式インデックス(為替ヘッジなし)1,666,254,005円
ダイワファンドラップオンライン 外国株式インデックス エマージングプラス(為替ヘッジなし)556,989,360円
D-I's 外国株式インデックス5,598,055円
DCダイワ・ターゲットイヤー2050203,823円
iFree 外国株式インデックス(為替ヘッジなし)805,892,787円
iFree 8資産バランス617,357,513円
iFree 年金バランス10,470,032円
DCダイワ外国株式インデックス28,035,972,902円
ダイワ・ライフ・バランス30574,680,868円
ダイワ・ライフ・バランス50875,483,057円
ダイワ・ライフ・バランス70692,678,078円
大和DC海外株式インデックスファンド1,493,109,276円
DCダイワ・ターゲットイヤー20204,207,949円
DCダイワ・ターゲットイヤー203014,489,775円
DCダイワ・ターゲットイヤー20404,474,384円
ダイワつみたてインデックス外国株式26,045,984円
ダイワ世界分散バランスファンド15VA81,971円
ダイワ世界分散バランスファンド20VA167,637円
ダイワ世界分散バランスファンド25VA1,284,750円
ダイワ世界分散バランスファンド30VA2,273,839円
ダイワ世界バランスファンド40VA216,552,303円
ダイワ世界バランスファンド60VA354,396,383円
ダイワ・バランスファンド35VA3,065,268,343円
ダイワ・バランスファンド25VA(適格機関投資家専用)153,782,925円
ダイワ・インデックスセレクト 外国株式654,428,341円
ダイワ・ノーロード 外国株式ファンド96,881,226円
ダイワ外国株式インデックス(為替ヘッジなし)(ダイワSMA専用)453,220円
ダイワ投信倶楽部外国株式インデックス2,735,743,951円
ダイワライフスタイル2520,083,984円
ダイワライフスタイル5075,296,622円
ダイワライフスタイル7558,024,264円
44,665,765,314円
2.期末日における受益権の総数44,665,765,314口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成31年2月28日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

1. 株式関連
平成31年2月28日 現在
種 類契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)
1年超
市場取引
株価指数先物取引
買 建1,124,738,731-1,193,044,35268,305,621
合計1,124,738,731-1,193,044,35268,305,621

(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。また契約額等及び時価の邦貨換算は期末日の対顧客電信売買相場の仲値で行っております。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

2. 通貨関連
平成31年2月28日 現在
種 類契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)
1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
買 建88,419,440-88,640,000220,560
アメリカ・ドル88,419,440-88,640,000220,560
合計88,419,440-88,640,000220,560

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成31年2月28日現在
1口当たり純資産額2.4775円
(1万口当たり純資産額)(24,775円)

「ネオ・ジャパン債券マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成31年2月28日現在
金 額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン3,619,648,186
国債証券57,169,212,260
地方債証券780,213,216
特殊債券7,080,939,713
社債券44,832,891,786
未収利息288,450,070
前払費用1,581,367
差入委託証拠金7,000,000
流動資産合計113,779,936,598
資産合計113,779,936,598
負債の部
流動負債
その他未払費用1,720
流動負債合計1,720
負債合計1,720
純資産の部
元本等
元本※1104,611,236,303
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)9,168,698,575
元本等合計113,779,934,878
純資産合計113,779,934,878
負債純資産合計113,779,936,598

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成30年8月31日 至 平成31年2月28日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券、地方債証券、特殊債券及び社債券
個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法先物オプション取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成31年2月28日現在
1.※1期首平成30年8月31日
期首元本額104,915,295,848円
期中追加設定元本額2,622,858,623円
期中一部解約元本額2,926,918,168円
期末元本額の内訳
ファンド名
ネオ・ジャパン債券ファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)104,578,008,665円
iFree 年金バランス33,227,638円
104,611,236,303円
2.期末日における受益権の総数104,611,236,303口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成31年2月28日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
平成31年2月28日現在
該当事項はありません。

(1口当たり情報)
平成31年2月28日現在
1口当たり純資産額1.0876円
(1万口当たり純資産額)(10,876円)

「外国債券インデックスマザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成31年2月28日現在
金 額(円)
資産の部
流動資産
預金459,648,691
コール・ローン1,313,789,674
国債証券168,156,551,236
派生商品評価勘定3,592,229
未収入金10,632,581
未収利息1,346,128,137
前払費用38,373,308
流動資産合計171,328,715,856
資産合計171,328,715,856
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定407,930
未払金50,605,072
未払解約金86,163,081
その他未払費用632
流動負債合計137,176,715
負債合計137,176,715
純資産の部
元本等
元本※161,945,093,419
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)109,246,445,722
元本等合計171,191,539,141
純資産合計171,191,539,141
負債純資産合計171,328,715,856

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成30年8月31日 至 平成31年2月28日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成31年2月28日現在
1.※1期首平成30年8月31日
期首元本額61,059,808,427円
期中追加設定元本額2,699,175,276円
期中一部解約元本額1,813,890,284円
期末元本額の内訳
ファンド名
ダイワ外国債券インデックスVA681,481,289円
ダイワ国内重視バランスファンド30VA(一般投資家私募)24,922,245円
ダイワ国内重視バランスファンド50VA(一般投資家私募)160,561,324円
ダイワ国際分散バランスファンド30VA(一般投資家私募)45,822,340円
ダイワ国際分散バランスファンド50VA(一般投資家私募)523,094,674円
外国債券インデックスファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)3,102,822円
ダイワファンドラップ 外国債券インデックス エマージングプラス(為替ヘッジなし)368,193,709円
ダイワファンドラップ 外国債券インデックス(為替ヘッジなし)1,197,361,169円
ダイワファンドラップオンライン 外国債券インデックス エマージングプラス(為替ヘッジなし)729,560,677円
D-I's 外国債券インデックス701,020円
DCダイワ・ターゲットイヤー205027,109円
iFree 外国債券インデックス528,003,034円
iFree 8資産バランス550,838,095円
iFree 年金バランス5,615,963円
DCダイワ外国債券インデックス42,930,133,375円
ダイワ・ライフ・バランス30754,093,622円
ダイワ・ライフ・バランス50378,165,467円
ダイワ・ライフ・バランス70243,054,005円
DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/安定コース)342,929,990円
DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/6分散コース)273,340,102円
DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/成長コース)85,495,458円
DCダイワ・ターゲットイヤー202010,510,119円
DCダイワ・ターゲットイヤー203018,167,710円
DCダイワ・ターゲットイヤー20401,912,038円
ダイワつみたてインデックス外国債券12,227,651円
ダイワ世界バランスファンド40VA220,802,299円
ダイワ世界バランスファンド60VA151,865,336円
ダイワ・バランスファンド35VA5,450,552,945円
ダイワ・ワールド・バランスファンド50VA14,531,928円
ダイワ・ワールド・バランスファンド75VA6,588,683円
ダイワ・バランスファンド25VA(適格機関投資家専用)322,263,422円
ダイワ・インデックスセレクト 外国債券147,699,798円
ダイワ・ノーロード 外国債券ファンド30,061,472円
ダイワ外国債券インデックス(為替ヘッジなし)(ダイワSMA専用)27,703,290円
ダイワ投信倶楽部外国債券インデックス5,591,382,941円
ダイワライフスタイル2535,386,546円
ダイワライフスタイル5059,744,648円
ダイワライフスタイル7517,195,104円
61,945,093,419円
2.期末日における受益権の総数61,945,093,419口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成31年2月28日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

通貨関連
平成31年2月28日 現在
種 類契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)
1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
買 建1,299,760,761-1,302,945,0603,184,299
アメリカ・ドル552,128,896-552,492,480363,584
イギリス・ポン ド81,834,382-82,035,200200,818
オーストラリア ・ドル11,196,778-11,182,130△14,648
カナダ・ドル58,748,880-58,753,2004,320
シンガポール・ ドル12,566,419-12,558,240△8,179
ノルウェー・ク ローネ7,881,217-7,873,600△7,617
ポーランド・ズ ロチ24,442,601-24,423,660△18,941
マレーシア・リ ンギット11,141,160-11,128,890△12,270
メキシコ・ペソ20,743,313-20,691,030△52,283
ユーロ515,121,416-517,851,6302,730,214
南アフリカ・ラ ンド3,955,699-3,955,000△699
合計1,299,760,761-1,302,945,0603,184,299

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成31年2月28日現在
1口当たり純資産額2.7636円
(1万口当たり純資産額)(27,636円)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。